【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 1
大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
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大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
受け専七年の自負があった俺が、アプリで会った規格外の大男にホテルで前戯も会話もなく喉と尻を壊された。腹の奥で中出しに二度イかされ、注がれたまま床に放置され、名前も知らないまま「もういいよ」と捨てられた夜の、惨めで空っぽな記録。
高校からの幼馴染のタクヤと、いつものように俺の部屋でダラダラしていた夜。軽い気持ちで再生したエロDVDが、15年の友情を決定的に変えた。「お互い勃ってんの隠すのダセぇよ」——その一言から始まった、取り返しのつかない夜の話。
彼女を満足させられない悩みを、ゲイだと知っていた職場の先輩・ナオトさんに相談した。「俺が手取り足取り教えてやるよ。まず男の体で練習しろ」——『彼女のため』という言い訳を盾に始まったマンツーマンの実技指導。しかし、ナオトさんの指先とちんぽに開発されていくうちに、俺の頭は完全におかしくなっていった。
一人暮らしの大学生。深夜にフードデリバリーを頼むたびに、同じ配達員が来る。毎回ドアを開ける瞬間、心臓が跳ねるようになった。ある雨の夜、「中で休んでいきなよ」と言ってしまった俺は——あの夜から、デリバリーを頼む理由が完全に変わった。
普通のマッチングアプリだと思ってインストールしたアプリは、ゲイ専用のマッチングアプリだった。マッチした相手と3週間メッセージを交わし、趣味も笑いのツボも完璧に合う——「最高の友達になれる」と思って会いに行った夜、俺の人生は180度変わった。
サークルの憧れのOB・ショウヘイさんの家で、終電を逃して泥酔した夜。翌朝目覚めると、俺はなぜか完全な全裸で、お尻の奥にはヒリヒリとした熱い違和感があった。「昨日の夜、何があったか知りたい?……見る?」ショウヘイさんが差し出してきたスマホに映っていたのは、男のちんぽを咥え、尻を振ってイキ狂う自分自身の姿だった。
合コンで誰の連絡先も取れなかったノンケの同期ハルト(24・元水泳部)と、駅近くのバーで飲み直した夜。3杯目で「お前ゲイじゃないの?男同士ってできるもんなの?」と聞かれ、試してみたいと打ち明けられる。酔いの勢いではないか何度も確かめてから部屋に招いた、26歳の営業職が書いた、同期との一回きりの夜の体験談。
週3回、閉館前の空いた屋内プールに通う宮城の38歳のゲイの会社員。ある水曜の夜、隣のコースで泳いでいた20代後半の体格のいい男と、壁際で休むたびに目が合い、やがて相手がコースロープをくぐって隣に来る。巡回を気にしながら水の中で触れ合い、閉館前の更衣室で続きをした。名前も聞かないまま別れた一夜を丁寧語でつづった、ジムのプールの一期一会の体験談。
三年付き合った元カレと別れて半年、マッチングアプリのスキップ画面に出てきたのは、忘れかけていた顔に似た男だった。元カレの弟・ナツキ(22)。バイだという彼は「兄が好きになる人を確かめたかった」と俺の部屋に来る。禁断と言うほど大袈裟ではない、けれど絶対に兄には言えない、元カレの弟との一夜を描くゲイ短編。
彼女と大ゲンカしたノンケの親友ケイタが、深夜2時に缶ビールを提げて押しかけてきた。大学からの付き合いで、投稿者がゲイだと知っている25歳の不動産営業だ。1本目を飲み終えたころ、酔った勢いではなく本気だと言って、男とのことを試したいと切り出す。大学時代に彼を好きだった福岡の美容師が、途中でやめる約束をしてから応じた夜と、何も言わない翌朝をつづった体験談。
ゲイ向けマッチングアプリに「ノンケです、興味本位で登録しました」とメッセージを送ってきた25歳の会社員ダイキ。渋谷のカフェで会い、部屋に来てからも「見るだけです」と繰り返していた彼が、缶ビールを一口飲んで「少しだけ試してみてもいいですか」と切り出す。24歳のゲイの投稿者が、初めて男に触られるノンケの反応を一つずつ確かめながら進めた一夜の体験談。
バイト先でいつも先輩風を吹かせる陽キャの同年大学生・ハルキ(20・居酒屋バイト仲間)。打ち上げの帰り、深夜1時のカラオケボックスで最後の二人きりになると急に静かになり、「俺、最近彼女に振られた」「お前にだから言うけど、男もいけるかもって思った」——密室の薄暗い照明の下で涙目で迫ってきた陽キャノンケ初体験の体験談。
3月頭に彼女と破局した大学からの親友ケンジ。深夜1時の突然の「飲もう」に呼び出され、居酒屋でビールを煽った2時間後の重い沈黙の中で、「男同士のセックス、ずっと本気で試してみたかった。お前にされたい」——8年連れ添い、俺がゲイだとカミングアウトした親友が酔いと本音をぶつけてきた夜を綴る、ノンケ親友初体験の体験談。
10年ぶりの帰省で再会した幼馴染・ショウタは、年下ながら長身で筋肉質な男に成長していた。ホテルでゲイだと見抜かれた主人公が、かつて自分を慕った彼と初めて触れ合い、次の再会を約束する夜。
同期の送別会が終わった夜、新橋の立ち飲みバーで後輩のユウキ(26・元ラグビー部・彼女持ち)に「先輩、男好きっしょ」と言い当てられた30歳の会社員。彼女とうまくいっていないと打ち明けた後輩は、自分はノンケだと前置きしたうえで、真剣な顔で頼みごとを口にする。流れたビジネスホテルのシングルで、後輩の初めてを口で受け止めた一夜のゲイ体験談。
深夜0時のマンションエレベーターで、ジム帰りのタンクトップ姿の隣室40代後半ガチムチおじさんと偶然二人きりになった夜。乗り込んだ瞬間に停電。空調も止まった狭い箱の中、暗闇に充満する衣擦れの音、荒い息、汗とムスクの濃い匂い——大きな手に頭を掴まれ、太く脈打つ肉棒を喉奥まで何度も突き上げられたイラマチオ体験談。
男性同士で初めて繋がる特別な瞬間を描いた体験談。戸惑いや緊張、そして新しい自分に気づく喜びなど、一生に一度の貴重な体験を紹介します。