マッチングアプリで会った規格外の大男に、前戯も会話もなく肉便器にされた話
受け専七年の自負があった俺が、アプリで会った規格外の大男にホテルで前戯も会話もなく喉と尻を壊された。腹の奥で中出しに二度イかされ、注がれたまま床に放置され、名前も知らないまま「もういいよ」と捨てられた夜の、惨めで空っぽな記録。
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男同士の初体験を描いた成人向け体験談をまとめたページ。ノンケの初めて、親友や同僚との初体験、初めてのホモ堕ち、初めて男の手で達した夜など、人生で初めての一線を越える瞬間を描いた作品を17作品掲載。「ゲイ 初体験」を探している読者向けの一覧です。
男同士の初体験を探す読者向けに、ノンケが初めて男に触れる夜、親友・同僚との初体験、初めてのホモ堕ちなどをまとめています。「ゲイ 初体験」「のんけ 初めて」で読みたい作品を探せます。
男性同士で初めて繋がる特別な瞬間を描いた体験談。戸惑いや緊張、そして新しい自分に気づく喜びなど、一生に一度の貴重な体験を紹介します。
受け専七年の自負があった俺が、アプリで会った規格外の大男にホテルで前戯も会話もなく喉と尻を壊された。腹の奥で中出しに二度イかされ、注がれたまま床に放置され、名前も知らないまま「もういいよ」と捨てられた夜の、惨めで空っぽな記録。
高校からの幼馴染のタクヤと、いつものように俺の部屋でダラダラしていた夜。軽い気持ちで再生したエロDVDが、15年の友情を決定的に変えた。「お互い勃ってんの隠すのダセぇよ」——その一言から始まった、取り返しのつかない夜の話。
彼女を満足させられない悩みを、ゲイだと知っていた職場の先輩・ナオトさんに相談した。「俺が手取り足取り教えてやるよ。まず男の体で練習しろ」——『彼女のため』という言い訳を盾に始まったマンツーマンの実技指導。しかし、ナオトさんの指先とちんぽに開発されていくうちに、俺の頭は完全におかしくなっていった。
一人暮らしの大学生。深夜にフードデリバリーを頼むたびに、同じ配達員が来る。毎回ドアを開ける瞬間、心臓が跳ねるようになった。ある雨の夜、「中で休んでいきなよ」と言ってしまった俺は——あの夜から、デリバリーを頼む理由が完全に変わった。
普通のマッチングアプリだと思ってインストールしたアプリは、ゲイ専用のマッチングアプリだった。マッチした相手と3週間メッセージを交わし、趣味も笑いのツボも完璧に合う——「最高の友達になれる」と思って会いに行った夜、俺の人生は180度変わった。
サークルの憧れのOB・ショウヘイさんの家で、終電を逃して泥酔した夜。翌朝目覚めると、俺はなぜか完全な全裸で、お尻の奥にはヒリヒリとした熱い違和感があった。「昨日の夜、何があったか知りたい?……見る?」ショウヘイさんが差し出してきたスマホに映っていたのは、男のちんぽを咥え、尻を振ってイキ狂う自分自身の姿だった。
大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
合コンで誰の連絡先も取れなかったノンケの同期・ハルト(24・元水泳部)が「もう一杯付き合え」と誘ってきた夜。駅近くのバーで三杯目を空けた彼から「お前ゲイじゃないの?男同士って体的にできるもんなの?俺、試してみてもいいかな」——タクシーで自室まで連れ込み、緊張で震える同期の初めてをゆっくり引き出した一夜の体験談。
閉館前、ほぼ無人になる深夜の屋内プール。週3で通う俺の隣のコースに、その夜だけ20代後半の体格のいい男が一人。蛍光灯の青い光の下、コースの端で何度か目が合ったあと、男は無言でコースロープを越えてきた。水中で密着し、青いタイルの照り返しの中で互いの体温と硬さを確かめ合った一夜を綴る、深夜ジムプールの一期一会体験談。
三年付き合った元カレと別れて半年、マッチングアプリのスキップ画面に出てきたのは、忘れかけていた顔に似た男だった。元カレの弟・ナツキ(22)。バイだという彼は「兄が好きになる人を確かめたかった」と俺の部屋に来る。禁断と言うほど大袈裟ではない、けれど絶対に兄には言えない、元カレの弟との一夜を描くゲイ短編。
深夜2時、彼女と派手に喧嘩したノンケの親友・ケイタ(25・大学からの付き合い4年)が缶ビールを抱えて押しかけてきた夜。「お前ゲイだろ。俺、試してみていいか」「明日になったら忘れる」——ヤケクソに目だけは真剣な親友を、照明を落とした薄暗がりのベッドの上でゆっくり受け入れていった一夜を綴る、ノンケ親友初体験の体験談。
ゲイ向けマッチングアプリに届いた「ノンケです、興味本位で登録しました」というメッセージ。渋谷で会った会社員のダイキ(25・整ったサラリーマン)は「見るだけです」を繰り返したまま俺の部屋までついてきて、缶ビール一口で「少しだけ、試してみていいですか」——生粋のノンケに男の気持ちよさを一から丁寧に教え込んだ夜の体験談。
バイト先でいつも先輩風を吹かせる陽キャの同年大学生・ハルキ(20・居酒屋バイト仲間)。打ち上げの帰り、深夜1時のカラオケボックスで最後の二人きりになると急に静かになり、「俺、最近彼女に振られた」「お前にだから言うけど、男もいけるかもって思った」——密室の薄暗い照明の下で涙目で迫ってきた陽キャノンケ初体験の体験談。
3月頭に彼女と破局した大学からの親友ケンジ。深夜1時の突然の「飲もう」に呼び出され、居酒屋でビールを煽った2時間後の重い沈黙の中で、「男同士のセックス、ずっと本気で試してみたかった。お前にされたい」——8年連れ添い、俺がゲイだとカミングアウトした親友が酔いと本音をぶつけてきた夜を綴る、ノンケ親友初体験の体験談。
同期の送別会の後、後輩ユウキ(26・元ラグビー部フォワード・彼女持ち)に「先輩、男好きっしょ」と切り出された夜。新橋の立ち飲みバーから流れたビジホのシングルで、「俺ノンケなんで。ただ最近彼女と上手くいってなくて」と前置きしながら、覚悟を決めた目で「お願いします」と頼んできた後輩を口で受け止めた体験談。
深夜0時のマンションエレベーターで、ジム帰りのタンクトップ姿の隣室40代後半ガチムチおじさんと偶然二人きりになった夜。乗り込んだ瞬間に停電。空調も止まった狭い箱の中、暗闇に充満する衣擦れの音、荒い息、汗とムスクの濃い匂い——大きな手に頭を掴まれ、太く脈打つ肉棒を喉奥まで何度も突き上げられたイラマチオ体験談。