【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜
学生寮の相部屋で始まる連れオナ体験談シリーズ。ノンケの親友、相部屋、大学生、初体験の距離感を第1話から読めます。
- 【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 1
大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
- 【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 2
初めて一緒に自慰をした四日後、中間試験のストレスを抱えた寮生の悠太と拓海は、相部屋で二度目の連れオナへ。前回より自然に息を合わせ、同じ動画を見ながら同時に限界を迎える第2話。
- 【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 3 オナホ編
連れオナが癖になってきたある夜。拓海がネットでオナホ買ってきた。「これヤバいらしいぞ」って。二人で使い回そうとしたら一本しかないから……「早くしろよ、じゃあ一緒に入れようぜ」って話になって——
- 【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 4 手コキ編
オナホ一本に二本同時挿入してから数日後。あのドロドロの感触が忘れられない夜、拓海がまたニヤニヤしながら…「手で直接シコってやったらどうなるんだろうな?」って。俺たちは向かい合って膝くっつけて——
- 【濃厚連れオナ体験談】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 5 電マ編
相部屋で連れオナを重ねる悠太と拓海は、振動器を使った「先に達した方が負け」の勝負へ。交互に寸止めを繰り返すうちに勝敗を忘れ、一台を二人で挟んで同時に限界を迎える第5話。