【ノンケ羞恥体験談】罰ゲームで1週間部屋で全裸生活することになった寮の同室で起きた話 第1話
大学の運動部寮で同部屋の健司とゲームの賭けをし、負けた俺に課されたのは「1週間、部屋にいる時は完全全裸で過ごす」という罰ゲーム。最初は「重すぎだろ却下!」と突っぱねた俺だったが、「先月の3000円もチャラにする」と言われて乗ってしまう。だが隠すことも許されない極限の羞恥の中で、身体は勝手に反応し始め……
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大学の運動部寮で同部屋の健司とゲームの賭けをし、負けた俺に課されたのは「1週間、部屋にいる時は完全全裸で過ごす」という罰ゲーム。最初は「重すぎだろ却下!」と突っぱねた俺だったが、「先月の3000円もチャラにする」と言われて乗ってしまう。だが隠すことも許されない極限の羞恥の中で、身体は勝手に反応し始め……
腰痛で整体院を訪れたラグビー経験者の会社員・藤村。院長は筋膜リリースを装って彼を施術台に固定し、くすぐりで反応を引き出していく。医学用語を隠れみのに境界を越え、次回予約まで取り付ける整体院の一幕。
大学時代からの友人タケルと始めた「麻雀で負けたら金的一発」の罰ゲーム。半年後、痛みのあとに訪れる感覚を忘れられなくなったノブは、関係を言葉にしないまま、今夜もわざと負ける牌を切る。
家賃折半で大学時代の友人・ショウと暮らし始めて半年。彼女と電話する声を壁越しに聞きながら、俺はずっとこいつに惹かれている自分を隠してきた。ある夜、酔って寝落ちしたショウの寝顔につい手を伸ばしてしまった——起きないはずだった。でも、こいつは、起きていた。そして「俺、寝てるから」とだけ言って、すべてを受け入れた。
あれから1週間後、体育会系ノンケの拓也(25)から「お前の手の感触、まだ残ってる」とメッセージ。今夜は車で郊外の河川敷へ走らせ、人気のない駐車スペースで二人とも全裸に。狭い車内で互いの根元を握り合い、ぬるぬるの先走りで指を濡らし、外の草むらに敷いたシートで——体育会系ノンケ連れオナ連載第2話。
結婚式の二次会で隣になったガチムチ体育会系ノンケ・拓也(25歳)。「最近オナニーしかしてない」とこぼした一言に乗じて「連れオナしようぜ」と耳元で囁き、そのまま自宅へ連れ込んだ夜。間接照明の部屋で互いの太い肉棒を握り合い、カリ首を執拗に擦り合い、二人分の濃い精液が混ざり合うまでを描いたノンケ連れオナ体験談。
試合後、誰もいなくなった夕暮れの更衣室。泥だらけのユニフォームを着たままの野球部主将リョウタ(22・182cm・彼女持ちの体育会系ノンケ)に「お前、俺のこと好きだろ」とロッカーへ追い詰められ、土と汗の味のする荒々しいキスから——一年前から気づいていたキャプテンの方が先に限界を迎えていた、夕暮れの更衣室での体験談。
部活終わりのシャワー室。190cm超のエース・タクミ先輩に「背中流してやる」と背後から腕をねじ上げられ、無防備な体勢で熱い手にチンポを握られた大学ラグビー部の二年生・田中(20歳・183cm)。嫌だと叫ぶ口とは裏腹に、ノンケの体は石鹸まみれの指に容赦なく反応していく——体育会系ノンケが鬼先輩にドMホモ堕ちさせられる連載第1話。
同期の送別会が終わった夜、新橋の立ち飲みバーで後輩のユウキ(26・元ラグビー部・彼女持ち)に「先輩、男好きっしょ」と言い当てられた30歳の会社員。彼女とうまくいっていないと打ち明けた後輩は、自分はノンケだと前置きしたうえで、真剣な顔で頼みごとを口にする。流れたビジネスホテルのシングルで、後輩の初めてを口で受け止めた一夜のゲイ体験談。
深夜2時の24時間ジム。サウナでノンケのジム友・タケシ(27)の筋肉を盗み見ていたら勃起がバレ、タオルを奪われ全裸を晒される。水風呂から外気浴のベンチへ連れ出され、オイルの残る足裏で擦られて、たった一分で果ててしまった夜のジム足コキ体験談。
鍛え抜かれた肉体と、上下関係のある男の世界を描いた体験談。部室や合宿などで生まれる、汗と肉体がぶつかり合う熱い物語を紹介します。