体育会系ノンケをくすぐり責めで腰を振らせて射精させた話
整体師の俺(35歳・ゲイ自認)と、新規予約の体育会系ノンケ会社員・28歳。トレーニング後の腰痛で来院した彼を施術ベッドにうつ伏せで固定し、筋膜リリースと称して脇腹・太腿の内側・陰嚢の裏まで羽根と指の腹で延々となで続ける。医学的な反応だと言い訳されながら勃起させられ、最後はうつ伏せのまま腰を施術台に擦り付けて射精。次回予約まで取らせる、建前免責の整体院くすぐり地獄。
年齢確認
このサイトは成人向けコンテンツ(性的な表現を含む文章)を掲載しています。
あなたは18歳以上ですか?
18歳未満の方の利用は固くお断りします。「はい」を押すことで、あなたが18歳以上であることに同意したものとみなします。
体育会系ノンケ体験談をまとめたページ。シャワー室、更衣室、部活の先輩後輩、合宿の相部屋、ジム、サウナなど、汗と筋肉が絡む男同士の関係を9作品掲載。鍛えた身体・部活ノリ・濃い空気感で読ませる体育会系作品の一覧です。
体育会系ノンケの体験談を探す読者向けに、シャワー室・更衣室・部活の先輩後輩・合宿の相部屋などをまとめています。汗・筋肉・部活ノリの匂いが残る関係性を、シチュエーション別にたどれます。
鍛え抜かれた肉体と、上下関係のある男の世界を描いた体験談。部室や合宿などで生まれる、汗と肉体がぶつかり合う熱い物語を紹介します。
整体師の俺(35歳・ゲイ自認)と、新規予約の体育会系ノンケ会社員・28歳。トレーニング後の腰痛で来院した彼を施術ベッドにうつ伏せで固定し、筋膜リリースと称して脇腹・太腿の内側・陰嚢の裏まで羽根と指の腹で延々となで続ける。医学的な反応だと言い訳されながら勃起させられ、最後はうつ伏せのまま腰を施術台に擦り付けて射精。次回予約まで取らせる、建前免責の整体院くすぐり地獄。
大学からの友達で完全ノンケのラグビー部・タケル(26)と、酒の勢いで始めた『負けたら金的1発』の罰ゲーム麻雀。最初は痛いだけだった一発が、半年続いた頃には腹の奥でじんわり温まる射精寸前の波に変わっていた。スニーカーの足の甲で軽く弾かれるたび、俺はノンケのままでいたいのに勃ってしまう。あいつは面白がって嬲りながら『お前のこと人間だと思ってねぇからな』と笑う。それでも俺は今夜も、わざと振り込んで、わざと負ける。そして俺は...
家賃折半で大学時代の友人・ショウと暮らし始めて半年。彼女と電話する声を壁越しに聞きながら、俺はずっとこいつに惹かれている自分を隠してきた。ある夜、酔って寝落ちしたショウの寝顔につい手を伸ばしてしまった——起きないはずだった。でも、こいつは、起きていた。そして「俺、寝てるから」とだけ言って、すべてを受け入れた。
あれから1週間後、体育会系ノンケの拓也(25)から「お前の手の感触、まだ残ってる」とメッセージ。今夜は車で郊外の河川敷へ走らせ、人気のない駐車スペースで二人とも全裸に。狭い車内で互いの根元を握り合い、ぬるぬるの先走りで指を濡らし、外の草むらに敷いたシートで——体育会系ノンケ連れオナ連載第2話。
結婚式の二次会で隣になったガチムチ体育会系ノンケ・拓也(25歳)。「最近オナニーしかしてない」とこぼした一言に乗じて「連れオナしようぜ」と耳元で囁き、そのまま自宅へ連れ込んだ夜。間接照明の部屋で互いの太い肉棒を握り合い、カリ首を執拗に擦り合い、二人分の濃い精液が混ざり合うまでを描いたノンケ連れオナ体験談。
試合後、誰もいなくなった夕暮れの更衣室。泥だらけのユニフォームを着たままの野球部主将リョウタ(22・182cm・彼女持ちの体育会系ノンケ)に「お前、俺のこと好きだろ」とロッカーへ追い詰められ、土と汗の味のする荒々しいキスから——一年前から気づいていたキャプテンの方が先に限界を迎えていた、夕暮れの更衣室での体験談。
部活終わりのシャワー室。190cm超のエース・タクミ先輩に「背中流してやる」と背後から腕をねじ上げられ、無防備な体勢で熱い手にチンポを握られた二年生・田中(183cm)。嫌だと叫ぶ口とは裏腹に、ノンケの体は石鹸まみれの指に容赦なく反応していく——体育会系ノンケが鬼先輩にドMホモ堕ちさせられる連載第1話。
同期の送別会の後、後輩ユウキ(26・元ラグビー部フォワード・彼女持ち)に「先輩、男好きっしょ」と切り出された夜。新橋の立ち飲みバーから流れたビジホのシングルで、「俺ノンケなんで。ただ最近彼女と上手くいってなくて」と前置きしながら、覚悟を決めた目で「お願いします」と頼んできた後輩を口で受け止めた体験談。
深夜2時の24時間ジムのサウナ室。ボディビル大会にも出るガチムチのジム友・タケシ(27)と二人きり、汗だくの筋肉を盗み見していたら勃起が完全にバレた瞬間、タオルを奪われ全裸晒し。冷水風呂、外気浴ベンチへ流れ、オイルが残ったままの足の裏で擦られて、たった一分でみっともなく果ててしまった夜のジム足コキ体験談。