【ゲイ体験談】ノンケの俺が会社の同僚に誘われて深夜の公園で全裸露出にハマった話【第1話・誘惑と初露出】
春終わりの残業帰り、酒癖の悪い同僚からニヤリと誘われた「深夜の公園露出」。ダメだと分かっていながら興味を抑えきれずついて行くと、同僚は一瞬で全裸になり——初夏の風に包まれ、俺の服も脱ぎ捨てられていく第1話。
年齢確認
このサイトは成人向けコンテンツ(性的な表現を含む文章)を掲載しています。
あなたは18歳以上ですか?
18歳未満の方の利用は固くお断りします。「はい」を押すことで、あなたが18歳以上であることに同意したものとみなします。
連れオナを題材にした成人向けの体験談の一覧です。親友や同室の友人など、登場人物の関係と舞台から作品を探せます。 作品を無料で掲載。18歳以上の方向けです。
連載は第1話を入口にして、1作品ずつ掲載しています。各カードの「全N話」からシリーズ全体を確認できます。
春終わりの残業帰り、酒癖の悪い同僚からニヤリと誘われた「深夜の公園露出」。ダメだと分かっていながら興味を抑えきれずついて行くと、同僚は一瞬で全裸になり——初夏の風に包まれ、俺の服も脱ぎ捨てられていく第1話。
毎朝同じ車両で見かけていた20代のイケメン会社員を、金曜深夜のサウナで偶然見つけた29歳のゲイのリーマン。前も隠さず座った推しと目が合い、向こうから扱き始めたのを合図に、奥のシャワーブースへ移る。キスと扱き合いに夢中になったところで、すぐ近くの洗い場に人の気配がして息を潜める。名前も知らない相手との距離が一晩で縮まる、全2話の第1話。
大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
高校からの幼馴染のタクヤと、いつものように俺の部屋でダラダラしていた夜。軽い気持ちで再生したエロDVDが、15年の友情を決定的に変えた。「お互い勃ってんの隠すのダセぇよ」——その一言から始まった、取り返しのつかない夜の話。
あれから1週間後、体育会系ノンケの拓也(25)から「お前の手の感触、まだ残ってる」とメッセージ。今夜は車で郊外の河川敷へ走らせ、人気のない駐車スペースで二人とも全裸に。狭い車内で互いの根元を握り合い、ぬるぬるの先走りで指を濡らし、外の草むらに敷いたシートで——体育会系ノンケ連れオナ連載第2話。
結婚式の二次会で隣になったガチムチ体育会系ノンケ・拓也(25歳)。「最近オナニーしかしてない」とこぼした一言に乗じて「連れオナしようぜ」と耳元で囁き、そのまま自宅へ連れ込んだ夜。間接照明の部屋で互いの太い肉棒を握り合い、カリ首を執拗に擦り合い、二人分の濃い精液が混ざり合うまでを描いたノンケ連れオナ体験談。
連れオナ体験談を探している読者向けに、ノンケの親友、学生寮、相部屋、体育会系など、男同士で見せ合い高め合う作品をまとめています。直接触れない距離感から始まる緊張と、男同士にしか分からない共感を軸にしたテーマです。