【ゲイ体験談】ノンケの俺が会社の同僚に誘われて深夜の公園で全裸露出にハマった話【第2話・公衆トイレと街灯下の連れオナ】
全裸で深夜の公園を連ち歩き、明るい公衆トイレの鏡に映る自分の全裸姿に狂おしいほど興奮する俺。街灯の下、同僚と並んでガチガチのちんぽをしごき合い、夜の空に向かってぶっ放す第2話。
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全裸で深夜の公園を連ち歩き、明るい公衆トイレの鏡に映る自分の全裸姿に狂おしいほど興奮する俺。街灯の下、同僚と並んでガチガチのちんぽをしごき合い、夜の空に向かってぶっ放す第2話。
毎朝の通勤電車で見つめていた高身長・色白の推しイケメン。深夜のサウナで遭遇した彼は前も隠さず、ボッキしたちんぽを自らしごいて見せつけてきて——
大学1年の4月、学生寮で相部屋になったサッカーサークルの拓海(178cm)と、入寮から数週間ですっかり親友に。互いに溜め込んだ末のある深夜1時、「マジで抜きたいんだけど」「一緒に……やるか?」——8畳の部屋で全裸になり、1メートル離れたベッドから互いの形と音を盗み見しながら初めての連れオナへ突入した夜を綴る、寮内連れオナ連載第1話。
高校からの幼馴染のタクヤと、いつものように俺の部屋でダラダラしていた夜。軽い気持ちで再生したエロDVDが、15年の友情を決定的に変えた。「お互い勃ってんの隠すのダセぇよ」——その一言から始まった、取り返しのつかない夜の話。
あれから1週間後、体育会系ノンケの拓也(25)から「お前の手の感触、まだ残ってる」とメッセージ。今夜は車で郊外の河川敷へ走らせ、人気のない駐車スペースで二人とも全裸に。狭い車内で互いの根元を握り合い、ぬるぬるの先走りで指を濡らし、外の草むらに敷いたシートで——体育会系ノンケ連れオナ連載第2話。
結婚式の二次会で隣になったガチムチ体育会系ノンケ・拓也(25歳)。「最近オナニーしかしてない」とこぼした一言に乗じて「連れオナしようぜ」と耳元で囁き、そのまま自宅へ連れ込んだ夜。間接照明の部屋で互いの太い肉棒を握り合い、カリ首を執拗に擦り合い、二人分の濃い精液が混ざり合うまでを描いたノンケ連れオナ体験談。