連れオナ:体育会系ノンケと大胆手コキ絶頂2

あれから1週間後、体育会系ノンケの拓也(25)から「お前の手の感触、まだ残ってる」とメッセージ。今夜は車で郊外の河川敷へ走らせ、人気のない駐車スペースで二人とも全裸に。狭い車内で互いの根元を握り合い、ぬるぬるの先走りで指を濡らし、外の草むらに敷いたシートで——体育会系ノンケ連れオナ連載第2話。

連れオナ:体育会系ノンケと大胆手コキ絶頂2

あれからちょうど一週間が経った夜。

深夜2時過ぎ、拓也からメッセージが届いた。

「マジで忘れらんねえ…あの感触。お前の手でシコられたチンポの熱さ、まだ残ってる。今度、もっとヤバいことしてみねえ?」

俺はすぐに返信した。

「車で河川敷はどうだ? 夜中、全裸で。誰にも見つからない場所知ってるぜ。お前がどれだけ大胆になれるか、試してみようか」

拓也は30秒ほど既読のまま沈黙した後、

「……マジかよ。興奮しすぎてヤバい。明後日の夜、迎えに来い」


そして今夜。

俺の黒いセダンの助手席に、拓也は少し緊張した顔で座っていた。まだ服は着たままだが、股間がすでに大きくテントを張っているのが一目でわかる。車内はエアコンが効いているのに、彼の太ももが微かに震えている。

「本当に……車の中で全裸になるのか? 外に出て河川敷でやるって、マジで?」

拓也が掠れた声で確認してきた。

俺はハンドルを握りながら、にやりと笑って答えた。

「当たり前だろ。河川敷に着いたら、すぐ全部脱げ。俺もお前も、肌一枚も残さず全裸で。誰にも見られない暗い場所を選んだから、遠慮なく大胆になれるぜ」

夜の首都高を抜け、郊外の河川敷へと車を走らせる。街灯がまばらになり、周囲が真っ暗になるにつれて、車内の空気がどんどん濃厚に熱を帯びていく。拓也は窓の外を眺めながらも、時折俺の太ももや股間に視線を落とし、喉を小さく鳴らしていた。


人気のない河川敷の駐車スペースに車を停めた瞬間、俺はエンジンを切り、ルームライトを薄暗く灯した。外は真っ暗で、遠くに川の流れる音だけが静かに響いている。

「さあ、脱ごうぜ。全部、脱げ」

俺はまずTシャツを頭から一気に脱ぎ捨て、次にジーンズとボクサーパンツを膝まで下ろして完全に脱ぎ捨てた。すでに半勃起したチンポが、車内の空気に触れてビクンと跳ね上がる。先走りが先端から溢れ、太ももに一筋伝う。

拓也は息を飲んで俺の裸体をじっと見つめた後、覚悟を決めたように自分の服を脱ぎ始めた。

ガチムチの肉体が、狭い車内でゆっくりと露わになる。183cmの長身、肩幅の広さ、厚い胸板に浮かぶ胸毛、割れた腹筋、そして太く逞しい腕と太もも。そして、すでに完全に勃起した18センチ超えのデカチンポが、太い血管を浮き立たせて俺の眼前で屹立していた。黒ずんだカリ首はツヤツヤに濡れ、先走りが糸を引いて滴り落ちている。

二人とも完全に全裸になった。

車内は狭い。シートに座ったまま、互いの裸体がすぐそこにあり、膝が触れ合い、熱い体温が直接伝わってくる。男の汗と体臭、チンポの濃厚な匂いが一気に車内に充満した。

「やべ……車の中で全裸って、すげえ興奮する……心臓バクバクしてるわ……」

拓也が自分のチンポを軽く握りながら、荒い息で呟いた。

俺は自分のシートを少し倒し、拓也の太ももに自分の左脚を絡めた。二人のチンポが、ほとんど触れ合うほどの至近距離。互いの脈動まで感じられる。熱くて硬い肉棒同士の先端が、わずかに先走りでぬるりと擦れ合う。

「まずはここで、ゆっくりシコろうぜ。拓也のデカチンポ、車内で俺の手で扱かれるの、想像しただけでビンビンだろ?」


俺の右手が自分のチンポを優しく包み、左手で拓也の熱く脈打つ肉棒をそっと掴んだ。拓也も同じように、左手で俺のを、右手で自分を握る。

ぬちゃ……ぬちゃ……ぐちゅぐちゅ……

車内に二人の淫らな水音が響き始める。大量の先走りが混ざり合い、指の間をべっとりと濡らし、ぬるぬるとした感触がさらに興奮を煽る。

拓也の息がどんどん荒く、浅くなっていく。

「はあっ……はあっ……車の中でやるの、ヤバすぎだろ……誰か来たらどうすんだよ……でも、止めたくねえ……」

そう言いながらも、彼の腰は俺の手の動きに合わせて小さく前後に動き、自分のチンポを俺の手に押しつけてくる。

俺はさらに大胆に、拓也の太い肉棒を両手で包み込み、親指の腹でカリ首の裏側を丁寧に円を描くように擦りながら、根元から先端までゆっくりとしごき上げた。同時に自分のチンポを拓也の手に強く押しつけ、腰を小刻みに振る。

「拓也のチンポ、車内でこんなに硬く勃起させてる顔、めちゃくちゃエロい……血管がビクビク跳ねてるの、俺の手の中で感じるぜ。もっと声出せよ。誰も聞いてねえんだから、遠慮なく喘げ」

拓也の声が甘く掠れ、喉の奥から漏れる。

「くっ……あっ……お前の手、すげえ上手い……俺のチンポ、こんなに熱くなって……お前のも、すげえ硬い……」


十分に昂ぶったところで、俺は助手席側のドアを開けた。夜風が全裸の体に一気に吹き込んでくる。

「外に出よう。河川敷の草むらで、もっと大胆に。ここなら本当に誰にも見られない。思う存分、拓也の体を味わえる」

俺はトランクから薄いシートを取り出し、河川敷の草の上に広げた。拓也を仰向けに寝かせ、自分は彼の横に密着するように体を寄せた。二人の全裸の体が、夜風の中で熱を放ちながら触れ合う。遠くに街灯のぼんやりした光が浮かぶだけで、周囲は真っ暗。川の流れる音だけが、静かに二人を包んでいる。

ここで俺はさらに大胆になった。

拓也の太いちんぽを俺のちんぽに密着させた。二人のチンポが、腹筋の間で熱く硬く擦れ合う。ぬるぬるの先走りが混ざり、滑りを与えてくれる。

「これ、兜合わせって言うんだ。拓也のデカチンポと俺のチンポを、こうやって擦り合わせて……熱くて硬い肉棒同士が、直接感じ合うんだぜ」

俺は腰をゆっくりと前後に動かし始めた。

ぐちゅ……ぐちゅ……ぬるぬる……ぴちゃぴちゃ……

二本のチンポが互いに包み込むように擦れ合い、カリ首がカリ首に当たるたびに、鋭い快感が背筋を駆け上がる。拓也の太いチンポが俺のカリに押しつけられ、俺のチンポが拓也の硬いカリに食い込む。

拓也はもう理性の限界だった。両手で俺の尻をガシッと掴み、必死に自分の腰を押しつけてくる。

「うわっ……これ、ヤバい……チンポ同士がこんなに熱く擦れて……女とやってる時より、ずっと気持ちいいかも……お前のチンポの熱さ、直接伝わってきて……はあっ、はあっ……」


汗が二人分の体をびっしょりと濡らし、草の上で互いの汗と先走りが混ざり合う。夜風が熱くなった肌を優しく冷ますが、それでも体は燃えるように熱い。

俺はさらにエスカレートさせて、拓也のチンポを自分の右手で強く握り、激しくしごき始めた。左手で自分のチンポを拓也の腹に押しつけ、拓也の手を誘導して一緒に扱かせる。

もう互いの境界が曖昧になり、ただただ濃厚に、激しく、互いのチンポをシコシコと狂ったように扱き続ける。

「イキそう……! 拓也、俺のチンポ感じながら、イけよ……」

俺が耳元で熱く囁くと、拓也の腰が激しく跳ね上がった。

拓也のデカチンポがビクビクと激しく痙攣し、ものすごい勢いで白く濃厚なノンケ精液が飛び出した。俺の腹に、胸に、首筋にまで勢いよくかかり、熱くてねっとりとした大量の精液が肌をべっとりと汚していく。強烈な精液の匂いが、夜の河川敷に広がった。

それに引きずられるように、俺も限界を迎えた。

「うおおっ……出るっ!! 精液まみれで……イくっ!!」

俺のチンポからも、大量の熱い精液が噴き上がり、拓也の太ももに、腹筋に、彼のまだビクビクと脈打つチンポにまでべっとりと絡みついた。


二人とも精液まみれのまま、河川敷の草の上に崩れ落ちた。

拓也は荒い息を吐きながら、俺のチンポをまだ軽く握ったまま、放心したような顔で夜空を見つめていた。汗と精液にまみれた厚い胸が、大きく上下している。

「……マジでヤバかった……車内で全裸になって、河川敷でチンポ同士擦り合わせて……俺の精液がお前の体に飛び散ってるの、見てるだけでまた興奮してくる……こんなに気持ちいいなんて、思わなかった……」

少しの間、川の音だけが流れた。

「次は……もっといろいろ教えてくれよ……俺、もうお前なしじゃ、抜けねえかも……」

夜風が二人の濃厚な精液の匂いを優しく運んでいく。遠くで川の音が静かに流れ続けていた。

拓也の太い指が、俺の背中をゆっくりと、優しく撫で続けていた。

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