【ゲイ調教体験談】生意気な後輩を麻縄で縛って、一晩じゅう寸止めし続けた結果ww
普段は俺より上に立ちたがる、気の強いタチ寄りの後輩。SMも緊縛も初めてで「縛られるなんてありえない」と抵抗していたあいつを、亀甲で動けなくして、イく寸前で何度も止めた。麻縄が食い込むたびに崩れていく主導権を、俺は一晩かけて奪い、先走りを垂らしながら腰を振って懇願するまで、一滴も出させなかった。あの夜の縄目の跡は、いまも二人だけの秘密だ。
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先輩と後輩の関係を描いた男性同士の体験談をまとめています。部活や職場などの舞台と、登場人物の立場の違いから作品を探せます。 作品を無料で掲載。18歳以上の方向けです。
連載は第1話を入口にして、1作品ずつ掲載しています。各カードの「全N話」からシリーズ全体を確認できます。
普段は俺より上に立ちたがる、気の強いタチ寄りの後輩。SMも緊縛も初めてで「縛られるなんてありえない」と抵抗していたあいつを、亀甲で動けなくして、イく寸前で何度も止めた。麻縄が食い込むたびに崩れていく主導権を、俺は一晩かけて奪い、先走りを垂らしながら腰を振って懇願するまで、一滴も出させなかった。あの夜の縄目の跡は、いまも二人だけの秘密だ。
飲みサーの打ち上げで泥酔した俺を「介抱してやる」とラブホに連れ込んだ先輩。「ちょっと触るだけだから」——その言葉を信じた俺の体は、朝までに完全に作り変えられていた。
試合後、誰もいなくなった夕暮れの更衣室。泥だらけのユニフォームを着たままの野球部主将リョウタ(22・182cm・彼女持ちの体育会系ノンケ)に「お前、俺のこと好きだろ」とロッカーへ追い詰められ、土と汗の味のする荒々しいキスから——一年前から気づいていたキャプテンの方が先に限界を迎えていた、夕暮れの更衣室での体験談。
部活終わりのシャワー室。190cm超のエース・タクミ先輩に「背中流してやる」と背後から腕をねじ上げられ、無防備な体勢で熱い手にチンポを握られた大学ラグビー部の二年生・田中(20歳・183cm)。嫌だと叫ぶ口とは裏腹に、ノンケの体は石鹸まみれの指に容赦なく反応していく——体育会系ノンケが鬼先輩にドMホモ堕ちさせられる連載第1話。
学校や職場での先輩・後輩関係をテーマにした体験談。慕う心と教える余裕が、ふとした瞬間に一線を越える物語を集めました。