ゲイ体験談 全3話

ノンケのホモ堕ち ~体育会系シャワー室~

体育会系ノンケが男同士の快感に目覚めていくホモ堕ち体験談シリーズ。シャワー室、先輩後輩、部活、強引な関係を第1話から読めます。

  1. 【ドMホモ堕ち】体育会系ノンケが鬼先輩にドMに堕とされた話 第1話

    部活終わりのシャワー室。190cm超のエース・タクミ先輩に「背中流してやる」と背後から腕をねじ上げられ、無防備な体勢で熱い手にチンポを握られた二年生・田中(183cm)。嫌だと叫ぶ口とは裏腹に、ノンケの体は石鹸まみれの指に容赦なく反応していく——体育会系ノンケが鬼先輩にドMホモ堕ちさせられる連載第1話。

  2. 【ドMホモ堕ち】体育会系ノンケが鬼先輩にドMに堕とされた話 第2話

    翌朝の寮の食堂、三年生が「タクミ先輩、また新しい遊び相手」と笑う声。練習後のトイレで先輩に渡された栄養ドリンクの正体は強力な媚薬で、脱衣所でユニフォームを脱げないほど勃起——洗面台の上に開脚させられ、20人の部員の視線を浴びながら自分の手で吐き出すまで止まれなかった朝。体育会系ノンケのドMホモ堕ち連載第2話。

  3. 【ドMホモ堕ち】体育会系ノンケが鬼先輩にドMに堕とされた話 第3話

    翌朝の寮の食堂、朝日が差し込む窓と焼き魚の匂いの中。タクミ先輩の号令で「昨日の田中の一皮剥けたお祝い」が始まり、約50人の部員の視線の前でテーブルに登らされ、パンツを脱がされ、勃起したチンポを晒したまま腰を振らされる。羞恥と高揚が境界を溶かし、自分がそれを望み始めていることに気づいた朝——体育会系ノンケのドMホモ堕ち連載第3話。