【連れオナ体験談】体育会系ノンケと大胆手コキ絶頂
結婚式の二次会で隣になったガチムチ体育会系ノンケ・拓也(25歳)。「最近オナニーしかしてない」とこぼした一言に乗じて「連れオナしようぜ」と耳元で囁き、そのまま自宅へ連れ込んだ夜。間接照明の部屋で互いの太い肉棒を握り合い、カリ首を執拗に擦り合い、二人分の濃い精液が混ざり合うまでを描いたノンケ連れオナ体験談。
昨夜、結婚式の二次会で出会ったノンケの男——拓也、25歳。
新郎は俺の中高時代の後輩で、拓也はその大学の同期だという。席次表でたまたま隣同士になっただけの、本来なら名刺すら交換せずに別れていく程度の関係だった。けれど乾杯の音頭が終わる頃には、俺は確信していた。こいつは絶対に、女しか抱いたことのない正真正銘のノンケだと。
俺にはずっと、そういう男にしか反応しない厄介な性癖がある。ゲイバーで隣に座ってくる同類じゃ、まるで燃えない。女を抱くことしか知らないまっすぐな男が、酒と好奇心でほんの少しだけ箍を緩める——その一瞬の崩れ方が、どうしようもなく欲しくなる。だから二次会の二時間、俺は拓也のグラスが空くたびに黙って注ぎ足しながら、頃合いをじっと計っていた。
ガチムチの体育会系サラリーマンで、身長183cm。肩幅は俺の両手じゃ抱えきれないほど分厚く、Tシャツの下からでもわかる胸板は岩のように硬く盛り上がっている。太い首筋から鎖骨にかけてのラインは男らしく逞しいのに、笑うと白い歯がキラッと光る爽やかイケメン。典型的な「女しか相手にしない」顔立ちなのに、酔いが回った今、目が少し潤んでいて、それだけで俺の股間が熱く疼き始めた。
グラスを傾けながら、拓也が急に愚痴をこぼした。
「俺、最近マジでオナニーしかしてねえんだよ……彼女と別れてからもう3ヶ月。手で抜くのも飽きてきてさ……なんか、物足りなくて」
その言葉に、俺の胸の奥で熱い衝動が一気に膨れ上がった。酒の勢いも借りて、俺は少し声を低く落とし、拓也の耳元に唇を寄せて囁いた。
「じゃあ、連れオナしようぜ。俺が手伝ってやるよ。拓也のデカいので、俺のも一緒にシコシコしてやろうか? お互いの熱いチンポ、ぬるぬる混ぜて……気持ちいいと思うぜ?」
拓也はグラスを持った手をピタッと止めた。目が大きく見開かれ、頰が一瞬で赤く染まる。でも、アルコールのせいか、それとも抑えきれない好奇心か——彼は喉をゴクリと鳴らして、掠れた声で小さく笑った。
「……マジで? なんか、すげえ興奮するかも……」
その一言で、俺はもう確信した。こいつ、今日、俺のマンションに連れ込める。
二次会が終わると、拓也は少し照れくさそうにしながらも、素直に俺のマンションについてきた。ドアを閉めた瞬間、部屋の空気が一気に変わった。電気を全部落として、間接照明だけを薄暗く灯すと、ベッドに並んで腰を下ろしただけで、二人の間に重く甘い緊張が満ちていく。互いの息遣いが聞こえるほど近く、男同士の濃厚な体温とフェロモンがムワッと立ち込めていた。
最初はまだ照れくさそうに、各自で自分のチンポを扱き始めた。
拓也はズボンとボクサーパンツを膝までずり下げ、太ももにどっしりと乗せた自分のモノを右手に握っている。ノンケらしく、すでに完全に勃起したそれは18センチを軽く超える長さで、根元から先端まで異様に太く、青黒い血管がビクビクと脈打っている。黒ずんだカリ首はツヤツヤに濡れ、先走りが透明な糸を引いて太ももまで滴り落ちていた。熱気と濃厚な男臭が、俺の鼻腔を直撃する。
俺も全裸になって、すでにビンビンに反り返った自分のチンポをゆっくりしごいている。先走りが溢れすぎて、指の間をぬるぬると伝い、玉袋までべっとりと濡らしている。
「うわ……お前の、すげえ太いな……」
拓也が横目で俺のチンポをチラチラ盗み見ながら、息を荒くした。声がもう少し掠れている。
俺はわざとゆっくりと自分の皮を剥き上げ、ぬめ光る亀頭を完全に晒しながら、低く艶っぽい声で囁いた。
「拓也のほうがよっぽどエロいよ。ほら、もっと近くで見てみろよ……触ってもいいんだぜ?」
そう言って、俺は自分の左脚を拓也の逞しい太ももに絡め、肩を密着させた。二人のチンポが、ほとんど触れ合いそうな距離まで近づく。熱い体温がじんわり伝わり、互いの汗の匂いとムワッとした男のフェロモンが部屋中に広がっていく。拓也の息が、どんどん荒く、浅く、熱くなっていくのがわかった。
「やべ……なんか、変な感じ……でも、止まらねえ……」
拓也はそう呟きながらも、自分のチンポを激しく上下に扱き始めた。太い指が血管をなぞるように動くたび、ぬちゃっと淫らな音が立つ。
俺は自分の右手で自分のをゆっくりシコシコしつつ、左手でそっと拓也の熱い肉棒に触れた。
瞬間、拓也の腰がビクンッと跳ね上がった。
「触んなよ……! 俺、男のチンポなんて触られたことねえ……くそっ、でも……」
そう言いながらも、拓也は手を止めるどころか、逆に俺の指に自分のチンポを押しつけてくる。俺はさらに大胆に、拓也の太く脈打つ肉棒を左手で包み込み、親指でカリ首の裏側をねっとりと擦りながら、ゆっくりとしごき始めた。皮の内側が熱くぬるぬるして、指に吸い付くような感触がたまらない。拓也のチンポは俺の手の中でさらに熱を増し、血管がビクビクと跳ね、大量の先走りが溢れて指の間をぐちゅぐちゅと音を立てる。
同時に俺の右手も、自分のチンポを激しく扱く。
二人の手が互いのチンポをシコシコと音を立てて動く。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅ……大量の先走りが混じり合い、淫らな水音が部屋中に響き渡る。拓也のチンポは俺の手の中でさらに膨張し、俺のチンポは拓也の視線を感じてますます硬く張りつめていく。
「はあっ……はあっ……くそっ、気持ちいい……! お前の手、すげえ上手い……」
拓也の声が、もう完全に甘い喘ぎに変わっていた。額から汗が滴り落ち、厚い胸板の谷間を伝い、割れた腹筋の溝を滑り落ちていく。俺も同じくらい汗だくで、二人の男の汗とチンポの匂いと、精液の予感が混ざり合って、脳みそが蕩けるような濃厚な空気に包まれていた。
「拓也……俺のチンポも、一緒に握ってみろよ。ほら、感じてみろ……」
俺が耳元で熱く、息を吹きかけるように囁くと、拓也はもう理性が完全に飛んでいた。震える右手で俺のビンビンのチンポをガシッと掴み、必死に、荒々しく、でも一生懸命にしごき始めた。
「お前のも……すげえ熱い……硬てえ……! ビクビクしてる……こんなに脈打って……やべえ……」
今や完全に境界なんてなくなっていた。
拓也の左手が俺のを、俺の左手が拓也のを、ただ狂ったように扱き続ける。ぬるぬる、ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃという淫らな水音が止まらない。二人の先走りが混ざり合い、互いの指をべっとりと濡らし、玉袋まで滴り落ちていく。拓也の太いチンポが俺の手の中でさらに膨張し、俺のチンポが拓也の手の中で熱く痙攣する。
「イキそう……! 俺、もうイキそうなんだよ……! お前の手で、こんなに……」
拓也が泣きそうな、切ない声で叫んだ。目が潤み、唇が半開きで喘いでいる。
俺はさらに手を速めながら、彼の耳に唇を押しつけて、熱く、甘く、淫らに囁いた。
「一緒にイけよ、拓也。俺のチンポをしっかり見て……俺のチンポを感じながら、思いっきりイけよ。お前の濃厚精液、俺の体にぶっかけてくれ……」
その瞬間、拓也のデカチンポがビクビクビクッと激しく痙攣した。
ものすごい勢いで、白く濃厚な精液が飛び出した。俺の腹に、胸に、首筋に、顔にまで勢いよくかかり、熱くてねっとりとした大量の精液が肌をべっとりと汚していく。強烈な精液の匂いが、部屋中にムワッと広がり、俺の鼻腔を犯す。
それを見た俺も、もう限界だった。
「出るっ……! 拓也の精液で……俺もイくっ!!」
俺のチンポからも、大量の熱い精液が噴き上がった。拓也の太ももに、腹筋に、彼のまだビクビクしているチンポにまで、べっとりと絡みつくようにかかった。二人の精液が混ざり合い、互いの体を淫らに汚していく。
二人とも息を荒げ、精液まみれのチンポを握ったまま、ベッドに崩れ落ちた。
拓也は放心したような顔で天井を見つめながら、汗と精液にまみれた胸を大きく上下させ、掠れた、満足げな声で小さく呟いた。
「……マジでヤバかった……こんなに気持ちいいなんて、思わなかった……体中、熱くて……また……また、しようぜ………」
その言葉を聞いて、俺は満足げに微笑んだ。
拓也の太い指が、まだ俺のチンポを離さないまま、ゆっくりと握りしめていた。指の間から混ざった精液が、ねっとりと滴り落ちる。
部屋は、二人分の濃厚な男の匂いと、まだ熱を帯びた精液の残り香で、甘く淫らに満ちていた。
窓の外がうっすら白み始める頃、拓也はシャワーも浴びずに俺の隣で眠ってしまった。寝顔はやっぱり爽やかなイケメンのままで、ほんの数時間前に俺の手で派手にイかされた男には到底見えない。それでも、シーツの上に投げ出された太い指には、まだ俺たちの混ざった精液がこびりついたままだ。
「また、しようぜ」——半分眠りに落ちながら漏らしたあの一言を、俺は何度も頭の中で反芻していた。女しか知らなかったノンケのこいつが、自分のほうから次を口にした。その事実だけで、一度は出し切ったはずのチンポが、また熱く疼き始める。連絡先は、もう交換してある。次に会うときは、こんな手だけじゃ絶対に済ませない——そう決めて、俺は精液の匂いが残る天井をぼんやり見上げながら、ひとり静かに笑った。