【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第3話・罠】
学部一のイケメン、サッカー部エースのリョウは完璧なノンケだった。届かない恋に折り合いをつけていた俺に、ゲイバーの男が持ちかけた“依頼”。媚薬で理性を溶かし、何度もイかされ、ケツでイくことを覚えさせ、最後は誰のものでも咥える肉便器へ——その堕落の一部始終を、俺は配信越しにリアルタイムで見せられることになる。
日曜日の午後2時。
俺は自分の部屋のカーテンを閉め、ベッドの上で、スマホの配信アプリを開いて待っていた。心臓が、さっきから痛いくらいに鳴っている。
午後2時3分。画面が、ふっと明るくなった。
マサさんの部屋のリビング。白い背景布が壁に張られ、LED照明が2灯、三脚に載った一眼レフ。プロっぽい撮影セット。そして——その手前に、ジーンズにTシャツのリョウが立っていた。
リョウだ。本物の、リョウ。ゼミで隣に座る、あのリョウが、画面の中にいる。俺はスマホを両手で握りしめた。
『じゃ、着替えてくれ。最初はこのボクサーパンツから』
マサさんの声が、スピーカー越しに聞こえる。リョウが黒いボクサーパンツを受け取って、苦笑いした。
『下着だけになるの、やっぱ恥ずかしいっすね』
リョウは、マサさんに背を向けて着替え始めた。Tシャツを脱ぐと、日に焼けた背中が現れる。肩甲骨が動くたびに、背筋の筋肉が浮き上がる。ジーンズを下ろし、自分のパンツに手をかけた瞬間——一瞬だけ、きゅっと引き締まった素っ裸の尻が、画面に映った。
「……っ」
俺は、思わず息を止めた。サッカーで鍛えた、丸くて硬そうな尻。それが、コンマ数秒だけ、はっきりと見えた。
ボクサーパンツに履き替えたリョウが、白い背景の前に立つ。
鍛え上げた上半身。大胸筋の厚み、6つに割れた腹直筋、斜めに走る腹斜筋のカット。V字に絞られたウエストから、ボクサーパンツのゴムが腰骨に引っかかっている。日焼けの境界線が、腰のところで白く残っていた。
『よし、立ってくれ。自然に。力抜いて』
『はい』
最初は手の位置に困っていたリョウも、5分もすれば慣れた。『こっち向いて』『少し腰を反らして』『顎引いて』——マサさんが指示を出すたびに、素直に従う。シャッター音が、ぱしゃ、ぱしゃ、と配信に乗ってくる。
俺は画面に齧りつくようにして、それを見ていた。あの完璧な体が、男のカメラの前で、ポーズを取らされている。俺の知らない場所で。でも、俺はそれを、今、見ている。
途中、マサさんが照明の調整と称してリョウに近づき、『肩の位置ちょっとずらすぞ』と肩に手を添えた。自然なボディタッチ。リョウは何も気にしていない。
——その手が、俺の代わりに、リョウに触れている。嫉妬で胸が焦げた。なのに、ジーンズの中はもう痛いくらいに硬くなっていた。
下着が変わっていく。白のブリーフ。太ももの付け根が完全に露出して、鼠蹊部のラインがくっきり出た。
『ブリーフっすか……ちょっと恥ずかしいな』
『下着モデルだからな。色んな形があるのは当然だ。プロは気にしない』
『……そうっすよね。仕事ですもんね』
ブリーフの前面は、中のモノの形がはっきり浮き出ていた。俺は画面を拡大した。布越しに浮かぶ、リョウのちんぽの輪郭。妄想でしか見たことのなかったものが、今、輪郭だけとはいえ、目の前にある。
そして、最後はグレーのビキニブリーフ。
『これ、ほぼパンツじゃなくて紐じゃないですか』
『海外ブランドはこういうデザインが多いんだよ。心配すんな、お前のスタイルならいける』
布の面積が一気に減った。腰骨から太ももの付け根、尻の丸みの大部分が露出している。ほとんど紐みたいな細いサイドラインが、引き締まった腰に食い込んでいた。前面の小さな三角形に、ちんぽが窮屈そうに押し込められている。
撮影の終盤、画面の中で、リョウの股間がわずかに膨らんだ。
半勃ち。自分の体を見られていることへの、無意識の反応だろう。マサさんはそれに気づかないふりをして、淡々とシャッターを切っている。
俺は、自分のものを握ったまま、ベッドの上で固まっていた。
リョウが、男の前で半勃ちになっている。それを、俺は見ている。たまらなかった。
撮影が終わり、マサさんがリョウに1万円を渡す。『ありがとうございます! マジ助かります!』——上機嫌で札を数えるリョウ。次の撮影の日程を決めて、配信は切れた。
その夜、俺は何回抜いたかわからない。
2週間後。第2回撮影。
俺はまた、午後2時に部屋でスマホを構えた。
今日は、極小のTバックだった。
『さすがにTバックは……』
『今回のブランドの目玉商品がこれなんだと。頼むよ。報酬は今回から2万に上げるって』
2万の一言で、リョウは1秒で承諾した。金の力は偉大だ。
Tバック姿のリョウは、本人が思っている以上にエロかった。前面の布は手の平サイズしかなく、ちんぽが窮屈に押し込められ、根元と玉袋の下半分がはみ出しかけている。背面に回ると——丸い尻が、完全に露出していた。紐が割れ目に沿って沈んでいく。
『この角度が一番シルエットが綺麗に見えるから。少し前屈してくれ』
リョウが素直に前屈した。その拍子に、Tバックの紐が少しずれて——尻の割れ目の奥、薄い皮膚の窄まりが、一瞬だけ、画面に映った。
「……っ、嘘だろ」
俺は思わず声を漏らした。リョウの。あのリョウの、尻の穴が。ゼミで隣に座っている、女子に囲まれて笑っているあいつの、一番隠された場所が、今、俺のスマホに映っている。
ぱしゃり、とシャッターが切られた。マサさんは、わざとあの角度を撮ったんだ。俺のために。
俺はその夜、画面の録画を巻き戻しては、穴が見えかけた瞬間で止め、何度も抜いた。
マサさんに感謝のメッセージを送った。「最高です」「まだ序章だよ」と返ってきた。
第3回撮影は、さらに2週間後。
マサさんから事前に連絡があった。
「今回、全裸にする」
「全裸!? いけるんですか?」
「いける。第1回でボクサーパンツ、第2回でTバック。布の面積を段階的に減らしてきた。ゼロにするのは自然な流れだ。報酬を上げれば乗る。あいつは今、2万の副収入に依存し始めてる。バイトの愚痴がSNSから消えてるだろ? ここで断ったらこの副業を失うって意識がある。そう思わせるように、俺が誘導した」
プロだった。本当に、プロの仕事だった。
日曜の午後。配信が始まった。
『今回は海外ブランドのアート広告風で。ヌードだけど、芸術的な感じ。いけるか? 最初はタオルや手で隠すポーズだから、直接モロには出さない。報酬は3万』
3万。画面の中で、リョウの目が光った。
『……顔出しなしですよね』
『もちろん』
『……わかりました。やります』
リョウはマサさんに背を向けて、Tシャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぎ、パンツを脱いだ。全裸になったリョウが、おそるおそるこちらを向く。両手で股間を覆って、顔を少し赤くしながら。
『あの……なんか、すげぇ恥ずかしいんすけど』
『プロなら慣れろ。タオル渡すから、これで隠して立ってくれ』
最初のタオルポーズは問題なかった。筋肉質な体に白いタオルが一枚かかって、ギリシャ彫刻みたいな美しさだった。
問題は、タオルを外す段階。
『次、手で隠すポーズいくぞ。タオル外してくれ』
リョウがタオルを外し、手で股間を覆う。でも指の隙間から、ちんぽがちらちら見える。
『手の位置、もう少し上。腰骨のラインが見えた方がいいから』
手を上げると、ちんぽの根元が露出する。
『いいぞ、そのまま。次、壁に手をついてくれ』
『え——そしたら、隠すもの——』
『大丈夫だ。芸術的な裸体写真は、隠さない方が美しいんだよ。堂々と立ってくれ』
リョウが壁に手をついた瞬間、すべてが露出した。
ちんぽ。玉袋。陰毛。太ももの付け根。何も隠すものがない、完全な裸体。
皮を被った、適度な長さのちんぽ。少し上向きに反っていて、根元には短く刈り込まれた陰毛がある。玉袋は引き締まっていて、左右の睾丸の形がうっすら見える。
サッカー部のエース、学部の人気者、女子が列を作るイケメンの——ちんぽ。
俺は画面の前で、息ができなくなった。ずっと妄想していたものが、今、目の前にある。
『お前、いい体してるな。マジでモデル向きだよ』
マサさんが褒めると、リョウは少しだけ笑った。『……ありがとうございます』。承認欲求の強い男は、裸を褒められると嬉しい。自分の体を誇示したい欲求と、見られる恥ずかしさの間で、揺れている。
そして——撮影の後半、事件が起きた。
横向きの立ちポーズを撮っている時、リョウのちんぽが、むくむくと硬くなり始めたのだ。
最初は半勃ちだったのが、30秒ほどで完全に勃起した。上向きに反り返って、腹に張り付きそうなくらい硬い。先端から、先走りが一滴、透明な糸を引いて垂れた。
『っ——すんません、これ、マジで勝手に——』
リョウが慌てて手でちんぽを隠そうとした。
『いいよ。生理現象だ。裸で撮影してれば、誰でもなる。むしろ——半勃ちのシルエットの方が、広告映えするんだよ。そのまま撮らせてくれ』
『え——勃起してるまま撮るんですか?』
『プロのヌードモデルは勃起してる状態の方がギャラが上がるんだぞ。嫌なら待つけど』
リョウは数秒迷って——手を下ろした。
勃起したちんぽが、カメラの前に、そして俺の画面に、晒された。先走りが先端から糸を引いて、床に滴り落ちる。リョウは恥ずかしさで唇を噛みながらも、最後まで逃げなかった。
俺は画面の中の、勃起したリョウを見つめながら、夢中で自分のものを扱いていた。あいつが、男の前で、勃ってる。隠さずに、晒してる。
撮影後、マサさんが3万円を渡す。リョウが受け取りながら、小さく言った。
『あの、勃起したやつは使わないでくださいね』
『わかってるよ。あれはデータとしてだけ保管する。安心しろ』
安心しろ——画面越しに、その嘘を聞きながら、俺は確信した。安心なんか、させるわけがない。
配信が切れた後、マサさんからメッセージが来た。
「次の撮影は来週。次は——オイルマッサージ風の撮影だ。全身にオイルを塗る名目で、初めてリョウの体に本格的に触れる」
「いよいよですね」
「ああ。ここからが本番だ。画面の前で、よく見てろよ。あの勃起したちんぽが、俺の手の中でどうなるか」
その言葉に、俺の体が、芯から震えた。興奮で。期待で。そして——もう後戻りできない場所に、リョウが足を踏み入れていることへの、甘い残酷さで。