【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第5話・開発】
学部一のイケメン、サッカー部エースのリョウは完璧なノンケだった。届かない恋に折り合いをつけていた俺に、ゲイバーの男が持ちかけた“依頼”。媚薬で理性を溶かし、何度もイかされ、ケツでイくことを覚えさせ、最後は誰のものでも咥える肉便器へ——その堕落の一部始終を、俺は配信越しにリアルタイムで見せられることになる。
第5回撮影。テーマは「射精の瞬間を捉えるアート写真」——という建前の、初めてのフェラ。
午後2時、俺はまた部屋の暗がりで、画面の前に座った。
画面の中のリョウは、明らかに緊張していた。いつもは軽口を叩きながら脱ぐのに、今日は無言で服を脱いで全裸になる。ちんぽは萎えたまま。今日も、媚薬はなし。素面だ。
『リラックスしろよ。いつも通りだ』
『いつも通りって……今日のは全然いつも通りじゃないでしょ』
『前回は手でイッただろ。口に変わるだけだ』
『口に変わるだけって——男にしゃぶられるのは——』
『撮影だぞ。仕事だ。プロの現場では——』
『プロの現場ではよくある、でしょ?』リョウが先に言って、自嘲気味に笑った。『……わかってますよ。やりましょう』
まずオイルを塗って、数カット。鼠蹊部を念入りに撫でられて、リョウのちんぽが硬くなるまで3分もかからなかった。素面でも、もう、男の手にこれだけ反応する体になっている。
『勃ったな。じゃあ、始めるぞ』
マサさんが、リョウの前に跪いた。
目の前に、オイルでテカテカに光った、勃起したリョウのちんぽ。上向きに反り返って、先端から先走りが一筋垂れている。
唇が、亀頭に近づいた。
『ちょっ——待っ——心の準備が——』
『準備なんかいらねぇよ。目つぶってろ』
マサさんがリョウの腰を両手で固定して、口を開けた。亀頭を、唇で包み込む。
『っっっ——!!』
リョウの全身が震えた。
ゆっくりと、竿に沿って口が沈んでいく。カリの段差を唇で越える時、きゅっと吸い上げる。リョウの腰がびくんと跳ねた。
『っ、く……マサさん、それ……っ』
じゅるっ……ずず……。卑猥な水音が、配信のスピーカーから流れてくる。俺は、その音だけで、頭がくらくらした。
『っ、やべ……すげぇ気持ちいい、っす……っ』
リョウの手が、マサさんの頭に乗った。押し込むでも、引き剥がすでもなく、ただ乗せているだけ。でも、その手が、微かに震えていた。
マサさんが深く咥えた。喉の奥まで飲み込んで、喉の粘膜で亀頭を包む。
『っ、ぐ——! 奥——奥まで、くる……っ』
ごくん、と嚥下反射で喉が動くたびに、リョウの体がガクガクと震える。
『っ、やべっ——これ——彼女のフェラと、全然ちがう……っ』
その一言を、俺は画面の前で噛み締めた。彼女のと、全然違う。男のフェラの方が、気持ちいい。素面のリョウが、自分の口で、それを認めてしまった。
亀頭を口の中で転がしながら、カリの裏側を舌先で舐め回し、右手で根元を扱き、左手で玉袋を転がす。口と両手、三点同時攻撃。
『っ、く、ぐ——マサさん——もう、出る——すぐ出る、っての——っ』
『まだ撮影始まってない』
一旦口を離す。唾液と先走りの糸が、唇と亀頭の間で光って切れた。リョウのちんぽは限界まで膨張して、血管が浮き、先端は赤黒く充血して、我慢汁がとめどなく溢れている。
マサさんが三脚のカメラをリモートに切り替え、連写モードにして、リモコンを手に持った。
『じゃあ、もう一回咥える。イキそうになったら言え。その瞬間に口を離して、射精を連写する』
再び、リョウのちんぽが咥えられた。今度は遠慮なく、喉の奥まで飲み込んで、舌で裏筋をゴリゴリ擦り上げながら、高速でしゃぶり上げる。
じゅるるっ、ずずっ、じゅぷっ、じゅぷっ——
『っ、く——やべっ——マサさん、マジで上手ぇ——こんなの……っ』
リョウの腰が、勝手に前後に動き始めた。マサさんの口を使って、自分から腰を振っている。本人は気づいていないかもしれないが、それは完全に「男の口を犯している」動きだった。
『もう——もう出る——マサさん——離せ——っ』
口を離した、その刹那。リョウの両の足指が、ぎゅうっと丸まって、内ももの筋が、波打つように引き攣れた。玉袋が、きゅっと迫り上がる。リモコンのシャッターが押された。
『っ、ぐ、う、おぉっ——!!』
びゅるっ——! びゅるるるっ——!
精液が噴水のように飛び出した。1発目、2発目、3発目——勢いは衰えず、6発目まで飛んだ。脈打つたびに、リョウのつま先が、伸びては丸まり、伸びては丸まりを繰り返す。出し切ってもなお、ひくつく尿道口から、白濁がとろりと溢れ続けた。連写音が、パシャパシャパシャと響く。
その瞬間、画面に映ったリョウの顔。口を開けて、眉をきゅっと寄せて、目を固く閉じて——快楽に完全に支配された表情。
学部の人気者。サッカー部のエース。女子が列を作るイケメン。そいつが、素面で、男にちんぽをしゃぶられて、精液をぶちまけながらイキ狂っている顔。
俺は、画面の前で、声を漏らして果てた。
射精の後、リョウは壁に背をもたれて、膝を曲げて、荒い息を吐いていた。
『……すげぇ……こんなの、初めて……』
『良かったか』
『良かったとかじゃ——なんか、頭真っ白になった……』
『リョウ。これ——嫌だったか?』
リョウが、タオルで顔を拭きながら、長い沈黙の後に言った。
『……嫌じゃなかった。素面で、男の口で、彼女ん時より気持ちよくなった。……俺、どうなっちまったんだよ』
第6回撮影の前夜、マサさんから作戦ブリーフィングが届いた。
「ここからは媚薬を使う。ただし勘違いするな。媚薬は着火剤だ。飲ませたって、ノンケの尻がいきなり気持ちよくなるわけじゃない。穴の快感は、時間をかけて育てるもんだ。そこは絶対に焦らない。——だが、媚薬で派手に開発できる場所が、もう一つある。全身と、ちんぽだ。媚薬が効けば、肌の一枚一枚が性感帯になる。乳首を撫でただけで腰が浮く。ちんぽは触れば何度でもイく。あいつを、汗だくで、悪態つきながら、みっともなくイキ狂う状態に持っていく。それを毎回繰り返して、プライドを削る。あいつにはドMの素質がある。罵られて勃つようになったら、こっちのもんだ。穴は、その間に、ほんの数ミリずつ慣らしていく」
穴を急がず、まず心と体を、媚薬と羞恥で溶かす。プロの戦略だった。
第6回。リョウは、ドリンク——媚薬を、疑いもせず飲み干した。
『うわ、苦っ』
『集中力上がるやつだ。海外のモデルも飲んでる。脱げ』
うつ伏せにして、マッサージを始める。10分も経たないうちに、画面の中のリョウの肌が、薄紅色に火照り、汗が噴き出してきた。背中を撫でるだけで、体がびくびく跳ねる。
『……マサさん、なんか、体熱いんすけど。クソ、なんだこれ……っ』
仰向けにすると、もう、ちんぽが腹に張り付くほど反り返って、先走りを垂らしていた。触れてもいないのに。乳首を指先で潰す。
『っ——! く……っ、おい、乳首、いじんな……っ』
両の乳首を弄りながら、鼠蹊部を撫で上げ、ちんぽを握る。数回扱いただけで、リョウの腰ががくっと震えた。
『っ、出る……っ、クソ、出る、出る……っ!』
びゅるるっ——精液が胸まで飛ぶ。媚薬で過敏な体は、あっけなく果てる。だが、萎える間もなく、また硬くなるちんぽを、容赦なく扱き続ける。
『っ、ぐ——! 今イったばっかだろ……っ、頭、おかしくなる……っ』
『おかしくなれよ。それがドリンクだ』
汗だくで、よだれを垂らし、リョウは二度、三度と、ぶざまにイキ狂った。サッカー部のエースが、男の手で。
『すげぇ格好だな。汗だくで、何回もイって。エースが、これか?』
その言葉に——リョウの体が、びくっと震えた。萎えかけたちんぽが、罵られた瞬間、また反応する。
『……っ、うるせぇ……っ、言うな、そういうの……っ』
『罵られて勃ったな、今。お前、貶められると感じるのか?』
『ちげぇっての……っ』
否定の声は、上ずっていた。ドMの芽が、媚薬で剥き出しになっている。マサさんが、わざと耳元で囁いた。
『彼女に見せられない顔だな。サッカー部のみんなが見たら、どう思うかな。エースが、男の手でイキ狂ってるとこ』
『っ、やめ……っ、想像、させんな……っ、ぐぅっ——!』
晒される場面を想像させた瞬間、リョウのちんぽが跳ねて、また硬く反り返った。羞恥が、そのまま快感になっている。間違いない。こいつは、貶められると感じる。
そうして前で散々イカせ、ぐずぐずに溶かしてから、ようやく穴に移った。ローションを垂らし、人差し指の先を、そっと沈める。第一関節だけ。前立腺に、羽根で撫でるように、ほんの少しだけ触れる。
『っ、ぐ、なんだ、今の……っ、変な、とこ……っ』
『気持ちいいか』
『……っ、わかんねぇ……っ、むずむずする……っ』
それでいい。前は派手に、穴は曖昧なまま。今日は、種を撒くだけだ。
それから、一ヶ月。撮影は何度も繰り返された。
毎回、媚薬で前を派手にイカせ、罵り、「変態だよ、クソ」と吐き捨てさせる。プライドが削れていく。そして穴は、ほんの数ミリずつ。指の先、第一関節、根元まで一本。回を追うごとに、慣らしていった。
リョウの反応も、変わっていった。第8回あたり、指一本で前立腺の「際」を撫でた時——
『っ、く——! おい、そこ……っ、なんだ、それ……っ』
これまでの「むずむず」とは、明らかに違う声。曖昧だった感覚に、初めて「はっきりした快感」が混じった瞬間だった。触ってもいないちんぽから、とろりと先走りが垂れる。
第9回。指を二本に。『っ、ぐ、無理だろ、太い……っ』と強張るのを、ローションで、ぬちゅぬちゅと時間をかけて慣らす。二本で内壁を広げ、前立腺を押すと、慣れた体は、その圧迫感の中に快感を拾うようになった。
『っ、ぐ……! それ……っ、なんか、効く……っ』
『ケツ、開発されてきたじゃねえか』
『……っ、うるせぇ……っ、黙ってやれよ……っ』
悪態をつきながらも、リョウの尻は、もっと、とマサさんの指を締め付ける。
そして、決定的な日。第11回。
ローションまみれの二本の指で、前立腺を、ぬちゃぬちゃと撫で続ける。リョウの息が、これまでで一番上がっている。
『っ、ぐ、あ……っ、来る……っ、なんか、来る、っての……っ、ちんぽ、触ってねぇのに……っ』
触られてもいないちんぽが、腹に張り付くほど反り返り、尿道口がぱくぱくと開閉して、透明な糸を垂らす。窄まりが、指を奥へ奥へと手繰り寄せるように、勝手に締まり始めた。前立腺だけの快感が、初めて「絶頂」に届きかけた。——その瞬間、マサさんは指を、ぴたりと止めた。
『っ……は? おい、なんで止めんだよ……っ』
わざと、寸前で。
『もうちょっとで、何だ? 言ってみろ』
リョウは、言えなかった。男に尻を撫でられてイきそうだった、なんて。窄まりが、お預けを食らって、もどかしげに、ひくひくと震えている。寸止めにされて、悔しげに歯を食いしばるその顔に、俺は画面越しに、ぞくぞくしていた。
『ちんぽで出しとくか?』
『……っ、いや、いい……っ』
リョウは、ちんぽでの射精を断った。あの寸前で取り上げられた奥の感覚が頭から離れなくて、馴染みのちんぽの快感では、もう物足りない。だが、マサさんは、あえてそれ以上は触れなかった。深追いしない。「続きが欲しい」と、リョウ自身に思わせることが、何より効く。
消化不良の、苛立った顔のまま、リョウは帰っていった。配信が切れた後、マサさんが俺に送ってきた。「あいつ、もう自分の体を持て余してる。今夜あたり、一人で、あの穴を弄るぞ」。
——その夜以降のことは、後でリョウが、俺に打ち明けてくれた。
寸止めにされたあの夜から、眠れなくなった。奥の、あの一点。取り上げられた感覚が、体の芯に引っかかって、取れない。
「……クソ、なんなんだよ」
ベッドの上で、リョウは、自分の手を、尻の方に回していた。最低だ、とわかっていた。なのに、体が勝手に求めている。ハンドクリームを指に絞って、自分の中指を、窄まりに沈める。
「っ、ぐ……っ」
異物感。だが、マサさんの指とは、全然違う。短い。角度が悪い。あの「奥の一点」に、届かない。それでも、指を一本沈めただけで、ちんぽの先からとろりと先走りが溢れ、太ももに鳥肌が立った。腹がきゅうっとへこんで、奥を探る指を、窄まりが意思に反して締め付ける。手首をきつくねじって、必死に奥を探る。
「届かねぇ……っ、クソ……っ、なんでだよ……っ」
入り口を、ぐちゅぐちゅと掻き回して、しこりの端を、かろうじてかすめるのが、精一杯。焦らされ、お預けを食らった犬みたいに、リョウは荒い息を吐いた。
ふと、「変態」と笑われた声が、耳の奥で蘇る。「貶められると感じるのか?」——思い出した瞬間、ちんぽがどくんと脈打って、先走りが溢れた。罵られた記憶で、感じている。自分の穴に指を突っ込んだまま、男に貶められたことを思い出して勃っている自分に、リョウは舌打ちした。そして、その舌打ちすら、どこか甘かった。
「足りねぇ……っ、全然、足りねぇ……っ、マサさんの、指じゃねぇと……っ」
授業中も、練習中も、気づけば、あの奥の感覚のことばかり考えている。サッカー部のエースの頭の中は、少しずつ、ちんぽとケツのことで、埋め尽くされ始めていた。
「……俺、マジで、変態になってきてる」
天井を睨んで、リョウは、その事実に気づいてしまった。そして——その自覚に、なぜか、ちんぽが、また疼いた。一ヶ月かけて、媚薬と焦らしで、リョウの体は、もう、男のちんぽを恋い焦がれる体に、作り変えられていた。あとは——本物を、捻じ込むだけだった。