【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第7話・発展場】

学部一のイケメン、サッカー部エースのリョウは完璧なノンケだった。届かない恋に折り合いをつけていた俺に、ゲイバーの男が持ちかけた“依頼”。媚薬で理性を溶かし、何度もイかされ、ケツでイくことを覚えさせ、最後は誰のものでも咥える肉便器へ——その堕落の一部始終を、俺は配信越しにリアルタイムで見せられることになる。

【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第7話・発展場】

その夜、俺はマサさんに呼ばれて、現場に同行した。声は出すな、ただ見てろ、と言われて。画面越しじゃなく、初めて、同じ空間で、リョウを見る夜だった。

新宿の雑居ビルの地下。看板も出ていない、薄暗いハッテン場。重い扉を開けると、湿った熱気と、男たちの汗と、媚薬めいた甘い匂いが、もわっと顔に押し寄せた。間接照明だけの薄闇に、腰にタオルを巻いただけの、あるいはパンツ一枚の男たちが、何人も蠢いている。むっとする男の体臭と、床に染みついた精液の匂い。空気そのものが、ねっとりと肌にまとわりついた。

入ってすぐの、ロッカーの並んだ更衣スペース。マサさんが、リョウに言った。

『ここで服脱げ。中は、みんなパンツ一枚かタオル一枚だ。荷物はロッカーに入れとけ』

リョウは、媚薬で潤んだ目で、おずおずとTシャツを脱ぎ、ジーンズを下ろした。残ったのは、黒いボクサーパンツ一枚。サッカーで絞られた上半身が、薄闇の中に晒される。割れた腹筋、日焼けの境界線、引き締まった腰。それだけで、近くにいた何人もの男の視線が、ぴたりとリョウに吸い寄せられた。

半年前のリョウなら、こんな店、想像もしなかっただろう。グラウンドで誰よりも速く走り、ゴールを決めてはガッツポーズで八重歯を見せ、部室で『あの子、巨乳らしいぜ』なんて下世話な笑い声を上げていた、女好きのエース。男だらけのこんな薄闇なんて、「気持ち悪い」と一言吐き捨てて、回れ右していたはずの男だ。その同じ体が今、パンツ一枚で、見知らぬ男たちの舐め回すような視線に晒されて、それで——勃っている。

『マサさん……っ、なんか、すげぇ見られてるんすけど……っ』

『極上の新入りだからな。あいつら、お前みたいな若い体に飢えてるんだよ』

マサさんが、リョウの腰を抱いて、薄闇の奥へと連れていく。

リョウは、すでに媚薬を飲まされている。とろんとした目で、薄闇を見回し、落ち着かなげに体を揺らしている。撮影でしか男に抱かれたことのないリョウにとって、これだけの数の男に囲まれるのは、初めてだった。

『ここ……っ、なんすか。男しか、いねぇ……っ』

『お前みたいな、ちんぽが好きになっちまった男が、集まる場所だ』とマサさんが囁いた。『ここなら、いくらでも、好きなだけ、ちんぽを味わえる。撮影みたいに、一本だけじゃない。——ほら、もう、みんな、お前を見てるぞ』

薄闇の中、男たちの視線が、一斉にリョウに集まっていた。サッカーで鍛えた体、若さ、整った顔。値踏みするような、舐め回すような視線。リョウは、びくりと身を竦めた。だが——その視線を浴びて、リョウのちんぽは、ボクサーパンツの中で、はっきりと形を変えて、布を押し上げていた。見られることで、興奮している。マサさんに開発された羞恥の回路が、ここでも、確実に働いていた。

俺は、薄闇の隅から、それを見ていた。何年も片想いしてきた男が、パンツ一枚で、知らない男たちに値踏みされて、それで勃っている。胸が、嫉妬で焦げた。なのに、自分のものも、痛いくらいに硬くなっていた。

『嫌か? でも——』マサさんが、リョウのパンツの上から、股間を撫でた。『もう、こんなにしてるじゃねえか。男だらけのこの空気で、興奮してるんだろ』

『っ……それは……っ、ドリンクの、せいで……っ』

『ドリンクのせいでいい。さあ、楽しんでこい。お前は、ただの穴になって、好きなだけ使われてこい』

マサさんが、リョウの背中を、薄闇の奥へと押し出した。


最初に近づいてきたのは、ガタイのいい中年の男だった。

熊みたいに毛深く、腹の出た、五十がらみの男。何も言わず、リョウの肩を掴んで、壁に押し付ける。リョウが『っ、おい……っ』と声を上げる間もなく、男はリョウの前にしゃがみ、ボクサーパンツの前のゴムに指をかけて、ぐっと引き下ろした。半勃ちのちんぽが、ぶるんと薄闇にこぼれ出る。

男は、それを、躊躇なく口に含んだ。

『っ、く——! いきなり……っ』

知らない男の、湿った口の中。タバコ臭い息が、リョウの陰毛をかすめる。ぬめる舌が、まだ柔らかいちんぽに絡みつき、根元から先端へ、ぞろりと舐め上げる。じゅぷ、じゅぷ、と音を立てて、口の中で転がす。リョウは、最初こそ戸惑って腰を引こうとした。だが、媚薬で過敏になった体は、ねっとりとした年上の口戯に、あっけなく溶けていく。萎えていたちんぽが、見る間に、男の口の中で硬く反り返っていった。

『っ、ぐ……っ、やべ……っ、うま……っ、なんだよ、これ……っ』

リョウの腰が、自分から、男の口に向かって浮いた。その間に、別の男が、背後に回っていた。リョウのボクサーパンツを、今度は完全に、足首まで引き下ろす。リョウが片足ずつ抜いて、ついに一糸まとわぬ姿になった。鍛えた尻が、薄闇に剥き出しになる。男の指が、ローションを纏って、尻の谷間を撫で下ろし、窄まりに沈んだ。ぬぷ、と音を立てて、一本、二本。

『っ——! 後ろ、も……っ』

前を知らない口に咥えられ、後ろを知らない指に弄られる。一ヶ月以上開発された窄まりは、見知らぬ男の節くれだった指を、すんなりと飲み込み、きゅうきゅうと締め付けた。

『おい、こいつ、ケツ、めちゃくちゃ慣れてんぞ』背後の男が、低く笑った。『新入りのくせに、こんなに柔らけぇケツしてやがる。仕込まれてんな、こりゃ』

『っ、う、る……せぇ……っ』

悪態をつくが、その尻は、男の指を、もっと奥へと誘うように、いやらしく揺れていた。指が前立腺を探り当てて、ぐっと押すと、リョウの腰がびくんと跳ね、咥えられたちんぽの先から、先走りがとろりと溢れた。

背後の男が、指を抜いて、ゴムを被せたちんぽを、ぬめる窄まりにあてがった。リョウの腰を両手で掴み、ぐっと引き寄せて——一気に貫く。

ずぶぶっ。

『っ——ぐぉっ! 入って、きた……っ、太ぇ……っ』

前を中年の男に咥えられたまま、後ろから、別の知らない男に貫かれる。二人の見知らぬ男に、同時に挟まれて、リョウの体が、びくびくと痙攣した。前と後ろを同時に塞がれた衝撃で、つま先が床から浮き、きゅうっと丸まる。腹がへこんで、咥えられたちんぽの先から、押し出されるように先走りがどっと溢れた。後ろの男が腰を振るたび、その勢いで、前のめりになり、咥えた男の口に、ちんぽが深く押し込まれる。串刺しにされて、前後に揺さぶられる。ぱちゅ、ぱちゅ、と尻を打つ音と、じゅぷ、じゅぷ、と口を犯す音が、薄闇の中で重なった。汗と、唾液と、ローションの匂いが、リョウの体から立ち上る。

『っ、く、ぐ……っ! 前も、後ろも……っ、やべぇ……っ、頭、おかしくなる……っ』

俺は、薄闇の隅で、それを凝視していた。たった二人の男に挟まれているだけ。でも、その光景の生々しさに、声も出なかった。あの清潔な日向にいたリョウが、地下の薄闇で、見ず知らずの脂ぎった中年に咥えられ、名前も知らない男に尻を犯されて、それでよがっている。


そこからは、際限がなかった。

後ろの男が、低く呻いて、リョウの中でゴム越しに果てた。抜け落ちた窄まりが、物欲しげにひくつく。その瞬間を狙って、すぐに別の男が、その穴に挿入する。誰かが果てて抜けると、間を置かず、次の男が貫く。リョウの穴は、片時も、空くことがなかった。

三人目が、リョウの顔の横に立った。頬に、勃起したちんぽを、ぴたぴたと押し付ける。『口、空けろ』と言われ、後ろを突かれて喘いだ拍子に開いた口に、ぬるりとねじ込まれた。

『んぐっ……! んん……っ』

下の穴に一本、口に一本。左右の手にも、いつの間にか、男のちんぽが握らされている。四本のちんぽに、同時に群がられて、リョウは、もう、ただの性処理の道具になっていた。口を突かれ、尻を突かれ、両手で二本を扱きながら、リョウは、目を潤ませて、夢中で奉仕している。口の端から、咥えきれない唾液が、つうっと糸を引いて垂れた。

ほんの半年前まで、女の柔らかい体のことしか頭になかった、その同じ両手だ。別れた彼女の胸の感触を思い出しては自分のものを握っていた手が、今は、顔も名前も知らない男のちんぽを、左右に一本ずつ握りしめ、根元から先端まで、丁寧に扱いている。咥えているのも、ほんの少し前まで「どっちのおっぱいが好みか」で盛り上がっていた、あの口だ。その口が今、知らない男の先走りの味に、うっとりと頬を緩めている。

『んぐ……っ、ぐぷ……っ、じゅる……っ』

一人が口の中で果てた。生臭い、濃い精液が、喉の奥にどろりと流れ込む。リョウは、咳き込みかけながらも、それを、こくりと飲み下した。飲みきれなかった分が、唇の端からとろりとこぼれる。が、休む間もなく、すぐに次のちんぽが、その口に押し込まれた。塩辛い味、苦い味、男によって違う味が、リョウの舌の上で、混ざり合っていく。

『すげぇな、この新入り』『顔に似合わず、ドスケベじゃねえか』『ケツ、ガバガバなのに、まだ締めてきやがる』——男たちの声。罵られ、モノのように品定めされるたびに、リョウのちんぽは、誰にも触られていないのに、びくびくと跳ねて、先走りを撒き散らした。マサさんに刻み込まれた、ドMの回路。貶められるほど、感じている。

途中、壁の一角に、リョウを連れて行く男がいた。腰の高さに穴の空いた、仕切り板。グローリーホール。向こう側から、ぬっと、見も知らぬちんぽが突き出されている。『しゃぶれ』と言われ、リョウは、誰のものともしれないそれを、躊躇なく咥え込んだ。じゅぷ、じゅぷ、と音を立てて。穴の向こうの男の顔は、見えない。誰のちんぽかも、わからない。それでも、夢中で舌を絡め、頬を窄めて吸い上げる。後ろの穴は、その間も、別の男に犯され続けていた。

『っ、ぐ……っ、わかんねぇ……っ、誰の、ちんぽか、わかんねぇ……っ、けど……っ、やべぇ……っ、止まんねぇ……っ』

そして、ついに、リョウの口から、それが漏れた。

『っ、ぁ、く……っ、もっと……っ、もっと、ちんぽ……っ、ちんぽ、くれ……っ』

媚薬と、不特定多数のちんぽに溺れて、もう、自分から、求めている。誰のものでもいい。ただ、ちんぽが、欲しい。脳が、完全に、ちんぽのことしか考えられなくなっている。サッカーのことも、ゼミのことも、半年前まで当たり前だった日常も、この薄闇の中では、何もかも、どこかへ消えていた。残っているのは、次のちんぽが、早く、空いた穴と口を埋めてくれること——それだけ。

つい半年前まで、月に一度は女子から告白され、部室で『次はどの子にすんだよ』と後輩に囃されていた男が、今は『ちんぽくれ』と、顔も知らない男たちにねだっている。女子が振り返ったあの八重歯の笑顔は、どこにもない。あるのは、よだれと先走りに濡れて蕩けきった、メスみたいな顔だけだった。落差が、生々しければ生々しいほど、俺の頭は焼き切れそうだった。

俺は、それを見ながら、震えていた。何年も片想いしてきた男が、目の前で、見ず知らずの男たちの肉便器になっている。それは、嫉妬と、罪悪感と、どうしようもない興奮が、ぐちゃぐちゃに混ざった光景だった。あいつは、もう、俺の知っているリョウじゃない。マサさんと俺が、ちんぽのことしか考えられない、ただの穴に、作り変えてしまった。

何人もの男が、リョウの中に、口に、放った。ゴム越しに、生で、顔に。リョウは、よだれと精液まみれで、薄闇の床にへたり込んでも、まだ、伸びてくる手を、拒まなかった。それどころか、誰かのちんぽが目の前を通るたび、ふらふらと顔を寄せて、自分から咥えにいく。完全に、壊れていた。


明け方近く、ようやくマサさんがリョウを引き上げた。

リョウは、ぐったりと、壁にもたれていた。全身、汗と、知らない男たちの精液で、ぬらぬらと光っている。窄まりからは、何人分もの名残が、とろりと垂れていた。顔には乾きかけた白濁がこびりつき、唇の端からも、飲みきれなかったものが垂れている。それでも、その股間のちんぽは、まだ、半分勃ったままだった。これだけ搾り取られても、足りていない。媚薬で焼かれた体は、まだ、もっと、と疼いている。

『どうだった、初めての発展場は』

『……っ、すげぇ……っ、何人に、やられたか……っ、わかんねぇ……っ、頭、まっしろ……っ』

リョウは、嫌悪を見せなかった。むしろ、何人もの見知らぬ男に貪られた記憶を、うっとりと反芻している。

『また、来たいか?』

リョウは、しばらく、肩で息をして——掠れた声で、答えた。

『……ああ。あんなに、ちんぽに、囲まれたの……っ、初めてで……っ、頭、おかしくなりそうだった……っ』

完全に、ハマった。一人のちんぽへの依存から、「ちんぽなら、誰のでも、何本でもいい」へ。

その背中を見送りながら、マサさんが、俺に囁いた。

「あいつはもう、戻れない。次は——自分から、ここに通うようになる。誰に頼まれなくても、ちんぽを求めて、自分の足で。——その頃が、お前の出番だ、ユウキ。お前も、薄闇に紛れて、あいつを抱け。声は出すな。顔も見せるな。あいつが、お前のちんぽを、どう覚えるか——確かめてみろ」

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全9話の目次を開く
  1. 第1話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第1話・依頼】
  2. 第2話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第2話・接近】
  3. 第3話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第3話・罠】
  4. 第4話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第4話・一線】
  5. 第5話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第5話・開発】
  6. 第6話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第6話・陥落】
  7. 第7話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第7話・発展場】(この話)
  8. 第8話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【第8話・正体】
  9. 第9話 【ノンケ肉便器堕ち】サッカー部のエースだった同級生が媚薬で肉便器調教された結果www【最終話・公衆便所】