【ノンケ羞恥体験談】罰ゲームで1週間部屋で全裸生活することになった寮の同室で起きた話 第7話
全裸生活7日目の最終日。約束の1週間が終わりを迎える夜、健司の部屋には部員一同が集まり「全裸生活卒業パーティー」が開かれる。大勢の部員の前で全裸で四つん這いにされ、肉便器扱いされた俺。極限の陵辱と絶頂の果て、健司から「全裸生活やめるか?」と聞かれた俺の答えとは……
全裸生活7日目。約束の「1週間」の最終日、日曜日の夜を迎えた。
1週間前までは、服を脱ぐことすら死ぬほど恥ずかしかったはずなのに、今の俺は部屋で素裸のままベッドに寝そべり、股間をすーすーさせながらスマホを眺めていた。
むしろ、服の布地が肌に触れる想像をするだけで、妙な息苦しさを覚えるほどになっていたのだ。
「おい、最終日の夜だからな。お祝いにゲスト呼んだぞ笑」
20時を過ぎた頃、健司がニヤニヤしながら部屋のドアを開けた。
「え……ゲスト……?」
入ってきたのは、同期の拓海だけではなかった。昨日の夜、屋外ゴミ捨て場で俺を肉便器扱いした後輩の拓哉と大樹、さらには同じ体育会系の部員たちがぞろぞろと5〜6人も缶ビールとおつまみを持って部屋になだれ込んできたのだ。
「うわっ、マジで部屋の中で全裸でくつろいでんじゃんwwww」 「先輩、お邪魔しまーす! 今日は全裸卒業お祝いパ〜ティ〜っすね笑!」
「なっ……!? お前ら、なんでこんな大勢……っ!?」
俺は慌ててベッドの上で体を丸めたが、部員たちに一斉に大爆笑された。
「隠すなよ先輩! 昨日の全裸ゴミ出しイラマチオの動画、L⚪︎NEで拝見しましたよww」 「もう部の名物なんだからさ、ほら、真ん中で堂々と見せてくれよ!」
拓海と後輩たちに両腕を掴まれ、俺は部屋の中央の畳の上に引っ張り出された。
すっぽんぽんのまま、部員全員にぐるりと取り囲まれる。
「ほら、四つん這いになれよ。変態先輩の自慢の尻と反り上がったちん子、みんなに見せてやれ」
健司の命令に、俺の体は拒絶するどころか、背徳感でゾクゾクと震えた。
言われるがまま畳の上で四つん這いになると、男たちの視線が一斉に俺の全裸に突き刺さる。
「うわガチガチじゃん!! 見られてるだけで先走りとまんねえの笑!?」 「マジで最高の変態に育ちましたね健司さんww」
「みんな、乾杯〜! 変態先輩の全裸生活最終日に……乾杯っ!」
酒を飲みながら、部員たちが代わる代わる俺の全裸の尻を叩き、股間の反り返った肉棒を指で突いて遊ぶ。
「ほら先輩、口開けてください笑」
拓哉が缶ビールを俺の口に直接流し込んできた。
「んぐっ……んぶっ……っ!」
「ビール飲んだら、次は俺たちのちん子も飲んでもらわないと笑!」
後輩の大樹と拓哉がズボンを脱ぎ、ガチガチに勃起した肉棒を俺の顔の前に突き出してきた。
「ほら、昨日みたいに美味そうに舐めろよ笑!」
大勢の部員たちが手を叩いて囃し立てる中、俺は自分から進んで舌を伸ばし、後輩二人の肉棒を代わる代わる舐め回した。
「うわ、自ぶんから貪ついてるwww」 「喉奥まで咥えて腰振ってんぞwww マジで肉便器じゃん!」
喉奥をガシガシと突かれ、生臭い匂いと汗の味が口いっぱいに広がる。
部員たちの歓声とスマホのシャッター音が部屋中に鳴り響いた。カメラの前で全裸で後輩のちん子を貪り咥える自分。その究極の屈辱が、俺の脳みそを完全に焼き切った。
「くっ……イくぞっ!」 「俺も出す……っ!」
拓哉と大樹が激しく腰を振り、俺の口の中と顔面に向かって濃厚な精液を連続でドバドバとぶちまけた。
「んっ……ぶちゅっ……んぐっ……っ!」
熱い精液が顔中と口の中に溢れる。俺は白目を剥きながら、それを一滴残さずゴクゴクと飲み干した。
「うわぁぁ!! マジで全部飲んだwww」 「先輩、自分のちん子手でシゴいてイってみろよ!」
「あぁぁっ……! 頼む……イかせてくれぇっ……!!」
俺は全身精液塗れのままガニ股で股間を露出させ、手を使わずに腰をビクビクと突き上げた。
後輩の精液の味と、大勢の部員に見つめられている快感だけで、股間の肉棒が極限まで跳ね上がる。
「あ、あぁぁぁっ……!! イくイくイくっ……!!!」
ブシャッ!! ドピュッ!! ドピュッ!!
手も触れていないのに、俺の股間から真っ白な精液が大噴射し、畳と自分の胸に勢いよく飛び散った。
「ギャハハハハ!! 手を使わずに大噴射したぞ爆笑!!」 「マジで伝説の変態だwwww」
部屋中が大爆笑と歓声に包まれた。
俺は精液塗れの全裸で畳の上に倒れ込み、白目を剥いて痙攣しながら、極上の絶頂に包まれていた。
深夜1時過ぎ。
大騒ぎしていた部員たちも各自の部屋へ帰り、静まり返った部屋には俺と健司の二人だけが残っていた。
畳の上は精液と酒の匂いが充満し、俺はまだ全裸のまま、ベッドの横に座り込んで息を整えていた。
健司が煙草に火をつけ、紫煙をくゆらせながら時計を見上げた。
「……よし、日付変わったな。これでぴったり1週間だ」
健司は灰皿に煙草を置くと、俺の全裸を見下ろしてニッっと笑った。
「約束通り、賭けの3,000円の借金はチャラだ。1週間よく全裸で耐え抜いたな笑」
健司はクローゼットから俺のTシャツとパンツを取り出し、目の前の畳にぽんと投げ置いた。
「ほら、服だ。明日からは普通に服着て生活していいぞ」
健司が俺の顔を覗き込み、意地悪そうに言った。
「……で、どうする? 全裸生活やめるか?」
精液塗れの全身。カチンコチンに硬くなったままの股間。
俺は投げ置かれた服を一瞥し、ゆっくりと首を横に振った。
恍惚とした目で健司を見上げ、かすれた声で答えた。
「……やめない」
「あ?」
「やめない……っ! 明日からも……ずっと全裸でいさせてくれ……っ!」
服を着る日常なんて、もう二度と御免だった。
俺は自分から健司の足元に四つん這いで擦り寄り、完全に全裸の性奴隷として堕ちきった笑顔を浮かべていたのだった。
(全裸生活罰ゲーム寮生活編・完)
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