「彼女とのセックスが下手すぎる」と相談したら、ゲイの同僚に実技指導された話
彼女を満足させられない悩みを、ゲイだと知っていた職場の先輩・ナオトさんに相談した。「俺が手取り足取り教えてやるよ。まず男の体で練習しろ」——『彼女のため』という言い訳を盾に始まったマンツーマンの実技指導。しかし、ナオトさんの指先とちんぽに開発されていくうちに、俺の頭は完全におかしくなっていった。
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「アナル開発」をテーマにした成人向け体験談まとめ。ゲイ体験談を中心に5作品を掲載中。男同士の関係性、シチュエーション、好みのプレイから読み応えのある作品を探せる密話文庫のタグ別一覧ページです。気になるテーマからお気に入りの一作を見つけてください。
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同棲中の彼女がいる俺は、職場のゲイの同期・レンタと深夜残業の勢いで一線を超えてしまった。「男同士だし、浮気じゃないよな?」——そう自分に言い訳し、都合のいい性処理のつもりで始まった関係。しかし、レンタの優しさと、男のちんぽがもたらす極上の快楽に溺れていくうちに、俺の心は彼女ではなく、レンタに完全に奪われていた。
サークルの憧れのOB・ショウヘイさんの家で、終電を逃して泥酔した夜。翌朝目覚めると、俺はなぜか完全な全裸で、お尻の奥にはヒリヒリとした熱い違和感があった。「昨日の夜、何があったか知りたい?……見る?」ショウヘイさんが差し出してきたスマホに映っていたのは、男のちんぽを咥え、尻を振ってイキ狂う自分自身の姿だった。
学部一のイケメン、サッカー部エースのリョウは完璧なノンケだった。届かない恋に折り合いをつけていた俺に、ゲイバーの男が持ちかけた“依頼”。媚薬で理性を溶かし、何度もイかされ、ケツでイくことを覚えさせ、最後は誰のものでも咥える肉便器へ——その堕落の一部始終を、俺は配信越しにリアルタイムで見せられることになる。
2日目の朝、テーブルに置かれたのは黒革の首輪だった。「お前の体を開発する」——ジュンさんの指が俺の中に入り、前立腺という未知の場所を暴く。ちんぽに触れずに射精させられた俺の体が、作り替えられていく。