ゲイ体験談 全5話

ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~

家賃を2ヶ月滞納した俺に、居酒屋の常連のゲイが持ちかけた話は「1週間泊まるだけで15万円」。だが玄関の鍵が閉まった瞬間、3つのルールが告げられた。全裸、絶対服従、途中で帰れば報酬ゼロ。

  1. ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~第1話

    家賃を2ヶ月滞納した俺に、居酒屋の常連のゲイが持ちかけた話は「1週間泊まるだけで15万円」。だが玄関の鍵が閉まった瞬間、3つのルールが告げられた。全裸、絶対服従、途中で帰れば報酬ゼロ。

  2. ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~第2話

    2日目の朝、テーブルに置かれたのは黒革の首輪だった。「お前の体を開発する」——ジュンさんの指が俺の中に入り、前立腺という未知の場所を暴く。ちんぽに触れずに射精させられた俺の体が、作り替えられていく。

  3. ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~第3話

    4日目、朝食の席でついに「今日、入れるぞ」と告げられた。男に犯される恐怖しかなかったはずなのに、前立腺を突き上げられた瞬間、俺の中の何かが壊れた。そして5日目の夜、俺は自分から寝室のドアを叩いていた。

  4. ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~第4話

    6日目。テーブルに並んだのは手首ほどのプラグと、得体の知れない透明な液体。そして「今日は生でいくぞ」——ゴムなしで腸の奥に注ぎ込まれた精液の熱を、俺の体は覚えてしまった。

  5. ノンケ羞恥調教~1週間でマゾ奴隷落ちした俺の話~第5話

    最終日。服を返され、15万円の封筒を差し出された。あとは着替えて帰るだけ——なのに俺の手は、服に伸びなかった。「……帰りたくない」。口から零れたのは、そんな言葉だった。完結編。