【ゲイ体験談】ノンケの俺が会社の同僚に誘われて深夜の公園で全裸露出にハマった話【第4話・深夜のバスケコートと若者の視線】

深夜のスポーツ公園、ナイター照明のコートで汗を流す大学生たち。バッシュの音と若者の掛け声が響くすぐ脇の物陰で全裸になり——「見つかりそう」な極限のスリルと濃厚フェラでハメ狂う激エロの第4話。

【ゲイ体験談】ノンケの俺が会社の同僚に誘われて深夜の公園で全裸露出にハマった話【第4話・深夜のバスケコートと若者の視線】

雨の歩道橋での露出から数日。俺の頭は完全に狂い始めていた。

昼間、オフィスでPCに向かってカタカタとキーボードを叩いている時も、ふと窓の外を見れば「あの街灯の下で脱いだら」「あのビルの屋上で全裸になったら」などと異常な妄想ばかりが膨らんでいく。スーツの摩擦だけでちんぽが反応しそうになり、何度もトイレに駆け込んで自分の膨らんだ股間を落ち着かせる有様だった。

完全に、野外露出の毒が全身に回り切っていたのだ。

金曜日の深夜24時過ぎ。残業終わりの会社を出ると、駐車場で待ち構えていた同僚のケンジ(26歳)の車に吸い寄せられるように乗り込んだ。

「なぁタカシ、今日もいい表情してんな。露出したくてウズウズしてんだろ?」

「……あぁ。仕事中もずっと頭から離れねぇんだ」

「ククッ、最高じゃん。今夜は今までで一番興奮する場所に連れてってやるよ」

ケンジが車を走らせたのは、市内でも大きな総合スポーツ公園だった。

駐車場に車を停め、二人で車外へ出る。少し離れた場所にある屋外バスケットコートから、水銀灯の眩しい光が夜の暗闇を白く切り取っていた。

キュッ、キュッ、とアスファルトコートを擦るバッシュの硬い音。

ドンドン、とボールがリズミカルに跳ねる重いバウンド音。

「ナイスシュート!」「一本止めようぜ!」という、若者たちの威勢のいい掛け声。

そこでは20代前半の大学生と思われる爽やかなノンケ男子4人が、半袖短パン姿で汗を流しながら、深夜のストリートバスケを楽しんでいた。

「……こんな時間に、若い奴らがバスケしてんのか」

俺が呟くと、ケンジが俺の肩を抱き寄せ、ニヤリと悪魔のような笑みを浮かべた。

「なぁタカシ……あのバスケしてる若者たちの目と鼻の先で脱ぐぞ」

「えっ……!? マジで言ってるのか!?」

「マジだよ。すぐ横の金網フェンス脇に、ちょうどいい木立の物陰がある。あそこならコートから十数メートルしか離れてねぇ」

胸がどくん、どくんと大きな音を立てて波打った。あんな爽やかな大学生たちがプレイしているすぐ脇で、全裸になる……? 狂ってる。正気の沙汰じゃない。

だが——俺のちんぽは、その恐ろしい提案を聞いた瞬間、スラックスの中でカチカチに反り上がってしまったのだ。

「……行くぞ」

俺たちは足音を忍ばせ、バスケットコートのすぐ脇にある鬱蒼とした木立の物陰へ移動した。

コートを照らす水銀灯の光が、木々の隙間から漏れて俺たちの肌を白く照らす。コートで汗を流す若者たちの顔立ちや、息遣いまでハッキリと伝わってくるほど近い。

「脱ごうぜ」

ケンジが囁き、スーツのジャケットを脱ぎ捨てた。

俺も震える手でネクタイを外し、ワイシャツのボタンを上から下まで一気に外していく。スラックスとボクサーパンツをまとめて足元まで引き下ろし、靴を脱ぎ捨てた。

——完全な全裸。

初夏の生温かい夜風が、無防備になった全身と、ガチガチに直立したちんぽを包み込む。

木立の隙間からコートを覗くと、大学生たちが汗を散らしながら楽しそうにボールを追いかけていた。

(あんな爽やかな奴らがすぐそこで遊んでるのに……俺たちはすぐ横の物陰で全裸になってる……!)

見つかったら一発で終わりだ。警察に通報され、社会的に完全に死亡する。

だが、その極限のスリルと背徳感が、俺の中の抑え込まれていた変態性を一気に爆発させた。

(見られたい……! あいつらに気づかれたい……! あんな爽やかな奴らの目と鼻の先で、俺が全裸でちんぽ勃たせてることに気づいてくれ……!!)

爽やかなノンケ男子たちを見つめながら、俺のちんぽからは先走りがポタポタと溢れ出し、止まらなくなった。

「くくっ、タカシ……顔がすげぇエロいことになってるぞ。あいつらに見られたくてたまんねぇって顔だ」

ケンジが俺の首筋に顔を寄せ、熱い息を吹きかけながら、濡れた舌で俺の耳たぶから首筋、鎖骨へとペロペロと舐め上げてきた。

「んっ……ぁっ……ケンジ、なにするんだ……っ」

「いいから黙って力抜けよ。最高にエロい身体にしてやるからさ……」

ケンジの手が俺の胸に伸び、ピンと硬く立っていた乳首を親指と人差し指でギュッと強くつまみ上げた。

「ひゃうっ……!?」

声が出そうになり、慌てて口を手で塞ぐ。すぐ目と鼻の先では「パス!」「行け!」と大学生たちの威勢のいい声が響いている。

ケンジは俺の乳首を指先でコリコリと転がしながら、反対の手で俺の腹筋、下腹部、太ももの内側へと温かい掌を滑らせた。濡れた掌が肌を滑るたびに全身の興奮が異常なほど跳ね上がる。

「あぁ……っ、ダメだ……声が出ちゃう……っ」

「声出したらあいつらにバレるぞ……? ほら、我慢してみろよ」

ケンジは嘲笑うように囁くと、俺の目の前にゆっくりとひざまずいた。

俺の股間に顔を近づけ、ガチガチに反り上がったちんぽの先端から溢れ出る透明な先走りに舌を伸ばした。

ちゅぷっ、ちゅるり……。

「っ~~~っ!!」

先端を舌先で舐め取られ、腰が跳ね上がる。ケンジは俺のカリの裏筋を舐め回し、そのまま玉袋を両手で優しく包み込みながら、下から上に舌を這わせた。

「んぐっ、じゅる……っ、美味ぇよタカシ……先走りドバドバ出てるぞ……」

「ケンジ……っ、やめ……そこは……っ!」

ケンジは俺の言葉を無視し、太く反り上がったちんぽを口の中に一気に深く飲み込んだ。

ずぶちゅっ!!

「っっっ────!!???」

喉の奥深くまで亀頭が突き刺さる感触。温かい口内が俺のちんぽを完璧に包み込み、舌が裏筋をぐりぐりと激しく押し擦る。

ジュポっ! ジュルジュルジュポっ!!

水銀灯の漏れ光の下で、同僚の男がひざまずき、俺のちんぽを涎まみれで激しく貪っている。

すぐ横のコートからは「キュッ、キュッ!」とバッシュの擦れる音が絶え間なく聞こえ、若者たちの笑い声が風に乗って届く。

(すぐそこに人がいるのに……同僚にちんぽをしゃぶられてる……!!)

圧倒的な羞恥と快感の濁流に脳が白く染まっていく。ケンジはさらに手加減なしに首を前後させ、ジュポジュポと生々しい水音を立てて俺のちんぽを扱き上げた。

「んんっ……じゅぷっ、んぐっ……ぐちゅっ!」

「あぁぁっ……! ダメだ……ケンジ……イっちゃう……っ! 口の中でイッちゃう……っ!」

その時だった。

パーンっ! とボールが弾む高い音が響き、コートから声が飛んだ。

「あ、やべっ! パス逸れた! カバー頼む!」

タタタタッ! とバッシュの足音が、俺たちの潜んでいる金網フェンスに向かって猛スピードで近づいてきたのだ!

「っっ!?!???」

俺の心臓が激しく跳ね上がり、全身の血が逆流した。

すぐ目と鼻の先、フェンスの向こう側数メートルの位置まで、汗をかいた爽やかな大学生がボールを追いかけて走ってきた。

「あっ、あった! セーフ!」

大学生が屈み込み、ボールを拾い上げる。水銀灯の光に照らされた彼の横顔や、汗ばんだTシャツの胸元までハッキリと見える。彼が少し視線をあげれば、木立の物陰で全裸になっている俺たちの姿が完全に目に入る距離。

「っ……!!」

俺は息を完全に止め、全身を硬直させた。

ケンジは俺のちんぽを口にくわえたまま、ニヤリと瞳を妖しく光らせ、逃げるどころか口の中で舌をぐりぐりと亀頭の裏筋になすりつけ、さらに激しく吸い上げてきたのだ!

「んむっ……じゅぷっ……んぐ……っ!」

(やばい……やばいやばいやばいっ! 見つかる……っ! 今見られたら一発で終わりだ……っ!!)

すぐそこに本物のノンケ大学生が立っている。その目と鼻の先で、同僚にちんぽを咥えられ、じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶられている。

恐怖、絶望、そして——狂おしいほどの被露出の快感。

脳のタガが完全に吹き飛んだ。

大学生が「サンキュー! 続けるぞー!」とボールを持ってコートの中央へ走って戻っていった瞬間、俺の中で張り詰めていた限界が一気に弾けた。

「あぁぁぁぁっっっ────!!!!」

俺は金網フェンスにしがみつき、腰を前後にガクガクと激しく振り乱した。

ケンジも立ち上がり、全裸で俺の後ろから密着して、俺のちんぽを手に握り締め、自分もちんぽを激しく連れオナし始めた。

「見ろよぉぉぉっ! 俺のちんぽ見ろよ爽やか野郎どもぉぉっ!!」

「ぶっ放せタカシ! あいつらに向かって出せぇっ!」

「イくぁぁぁぁっっっ────!!!!」

ドクッ! ビュルルルルッ!!

俺の先端から、過去最高量の熱い精液がドバドバと激しく射精された。

白濁した精液が金網フェンスを突き抜け、コート脇の草むらに勢いよく飛散していく。

「うぁぁぁっ! 俺も出るっ!」

ケンジも後ろから俺の尻に自分のちんぽをなすりつけながら、豪快に大量の精液をぶち撒けた。

「はぁ……っ! はぁ……っ! はぁ……っ!」

俺たちは金網にしがみついたまま、全裸で激しく肩で息を吐いた。股間からは大量の精液と先走りがドロドロと垂れ落ち、太ももを濡らしている。

バスケットコートの方では若者たちがタオルで汗を拭きながら「お疲れー!」と缶ジュースを開けて笑い合っていた。

そのわずか十数メートル手前で、俺たちは全裸で手コキとフェラと「見つかりそうになったハプニング」の狂乱の末に精液まみれになってへたり込んでいた。

「……ハハっ、タカシ……見つかりそうで最高に興奮しただろ?」

「あぁ……っ……俺……もう二度と……普通の生活には戻れねぇよ……っ」

俺は濡れた植え込みに手を突き、溢れ出る淫らな被露出の余韻に打ち震えていた。

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