【ゲイ体験談】ノンケの俺が会社の同僚に誘われて深夜の公園で全裸露出にハマった話【第3話・雨の夜の車内ちん出しと土砂降りの歩道橋】
「雨の日は視界が悪くなるからバレにくい」。車内でのちん出し運転で興奮を高めた俺たちは、トラックが激しく行き交う深夜の歩道橋へ。レインコートを脱ぎ捨て、「誰かに見られたい」という歪んだ欲望のまま雨の中でハメ狂う第3話。
最初の公園露出から数日後。俺の日常は、すっかりあの夜の快感に侵食されていた。
仕事中もふとした瞬間に、初夏の夜風が肌を撫でた感触や、カチカチに反り上がった自分のちんぽ、街灯の下で放った精液の光景が頭をよぎる。スーツを着ている自分がどこか偽者のように感じられるほど、俺の体は野外露出のスリルを欲していた。
そんな俺の焦燥感を見透かしたように、深夜24時過ぎ、残業終わりのオフィスを出たところで同僚のケンジ(26歳)がニヤリと笑いかけてきた。
外は激しい土砂降りの雨。バチバチとアスファルトを叩く雨音が響いている。
「なぁタカシ。今夜、もっとヤバい場所行かね?」
「え、でもこんな大雨だぞ?」
「だからいいんだよ。雨の日は誰も外歩いてねぇし、雨音とワイパーのせいで車のドライバーも視界が悪くなる。返ってバレにくくなるんだよ。今夜はもっと大胆な場所へ連れてってやる」
ケンジの怪しい眼光に煽られ、俺の鼓動が一気に跳ね上がった。
「……行く。すぐ行こう」
ケンジの車の助手席に乗り込み、雨の夜の街へと走り出した。
車内でエアコンの風を浴びながら、これから向かう未知の露出スポットを想像するだけで、頭のタガが外れそうになる。ズボンの上からでもはっきりと分かるほど、俺のちんぽはすでにガチガチに反り上がり、生地を内側から突っぱねていた。あまりの締め付けに息が苦しい。
隣を見ると、運転席のケンジも股間を落ち着かなそうにモゾモゾと動かしていた。
「あー……ダメだ、我慢できねぇ。タカシ、ズボンきつくね?」
「っ……めちゃくちゃキツい……」
「出しちゃおうぜ。車内だし誰も見ねぇよ」
ケンジは片手で運転しながら、もう片方の手でジーンズのチャックをすっと下ろした。パンツの隙間から、すでにガチガチに太く反り上がったちんぽをニュッと外に引っ張り出したのだ。そのまま何事もない顔で、ちんぽを剥き出しにしたままハンドルを握り始める。
「っ……! お前、運転しながら……」
「最高に解放感あるぞ。ほら、お前も出せよ」
ケンジに促され、俺も理性が吹き飛んだ。自分のスラックスのベルトを外し、チャックを下ろして、パンパンに膨れ上がったちんぽを外へと引っ張り出した。
冷たい車のエアコンの風が、剥き出しのちんぽに直接当たる。
「あぁっ……!!」
あまりの背徳感と解放感に、声が漏れた。助手席でちんぽを剥き出しにし、手で根元をゆっくり扱きながら夜のドライブ。
「はぁ……はぁ……ケンジ、もっと出せよ! 早く行こうぜ!」
「ハハっ! タカシ、すっかりノリノリじゃん!」
前のめりになった俺たちは、ちんぽを剥き出しにしたまま雨の幹線道路を爆走した。
車が到着したのは、主要幹線道路の上にかかる大きな歩道橋の近くだった。
下を見下ろすと、深夜にもかかわらず大型トラックや乗用車が、猛スピードでビュンビュンと音を立てて行き交っている。濡れたアスファルトに車のヘッドライトが反射し、激しい水飛沫が舞い上がっていた。
「ここが今日の舞台だ。あの橋の真ん中で脱ぐぞ」
「えっ……! あんな車が通ってるところで!?」
「雨で視界悪いし、ワイパー動かしてるドライバーが上なんか見るわけねぇよ。それに……スーツ濡れたら後処理が面倒だろ?」
ケンジが後部座席から、コンビニで買ってきたような透明なビニールレインコートを2着取り出した。
「車の中で服全部脱ごうぜ。下は全裸で、このレインコートだけ羽織って橋まで移動する。いざとなったらボタン留めて隠せるからさ」
「っ……なるほど……!」
俺たちは車内でスーツもシャツも下着もすべて脱ぎ捨て、完璧な全裸になった。
全裸の上に、薄いビニールレインコートを1枚だけ羽織る。前ボタンは留めず、手で軽く抑えるだけ。下半身は完全に無防備な全裸のままだ。
「行くぞ!」
車のドアを開け、土砂降りの雨の中へ飛び出した。
「っ……あぁっ……!」
レインコートの隙間から容赦なく雨粒が入り込み、全裸の肌に叩きつけられる。足裏で濡れた階段を踏み締めながら、傘もささずに歩道橋の上へと登っていった。
そして、歩道橋のちょうど真ん中——下の幹線道路をトラックが次々と通り抜ける真上の手すり前で、俺たちは足を止めた。
「よし……脱ぐぞ!」
ケンジが羽織っていたレインコートをバッと脱ぎ捨て、手すりに投げかけた。
俺も躊躇なくレインコートを肩から滑り落とし、前を開き切って肌を晒した。
——土砂降りの雨の中、トラックが行き交う橋の真ん中で、完全な全裸。
「あぁぁっ……!!」
激しい雨が全身を打ちつけ、濡れた肌が雨粒でテカテカと光る。
すぐ下の道路を、巨大な大型トラックが猛烈なエンジン音と水飛沫を上げて通り過ぎていく。ヘッドライトの強烈な光が、雨越しに時折り俺たちの全裸を真っ白に照らし出した。
「すげぇ……すげぇよタカシ! 下見ろよ、トラック超通ってるぞ!」
ケンジが手すりに前傾姿勢で身を乗り出し、ガチガチのちんぽを下の道路に向けて見せつけるように突き出した。
俺も手すりに歩み寄り、下を行き交う車を見下ろした。
(こんなに大量の車が通ってるのに……俺、橋の真ん中で全裸になってる……!)
ドライバーたちがワイパーを激しく動かしながら走っていくのが見える。見つかったら一発で終わり。警察沙汰どころでは済まない。
だが——そのリスクが、恐怖が、俺の頭を狂わせた。
(見られたい……! 誰か見てくれ……!)
俺の中に眠っていた、被露出欲・露出狂としての快感が、一気に爆発した。
見られたい。この変態な姿を、誰かに見つけられてゾクゾクしたい。
俺のちんぽは破裂せんばかりに太く硬く反り上がり、先端から先走りが雨水に混ざってポタポタと落ちていった。
「はぁ……はぁ……っ! ケンジ、ヤバい……ヤバすぎる……!!」
「だろ!? タカシ、顔すげぇエロいことになってんぞ!」
ケンジが俺の横に並び、濡れた素肌をすれ合わせながら、俺の股間に手を伸ばしてきた。
「お互いにしごこうぜ……っ!」
「あぁ……っ、しごいてくれ……っ!」
雨が降りしきる歩道橋の上で、俺たちは互いのガチガチに立ち上がったちんぽを右手で強く握り合った。
初めて触れ合う、同僚のちんぽの感触。熱く脈打つ肉の塊。
ぬちゃっ、ぬちゃっ……!
雨水が潤滑油となり、激しい手コキの音が雨音とトラックの爆音の中に混ざり合う。
「っあ……! ケンジの手コキ……すげぇ気持ちいい……っ!」
「お前のちんぽもカチカチじゃん……っ! 下のトラックに見せつけながらしごけ……っ!」
「見ろよ……っ! 俺のちんぽ見ろよ……!!」
俺は下の道路へ向かって腰を突き出し、ケンジと互いにちんぽを激しく扱き合った。
大型トラックがクラクションを鳴らしながら下を吹き抜けていく。その振動とエンジン音が橋全体を揺らす。ヘッドライトの光を全身に浴びながら、俺たちは狂ったように手コキを交わした。
限界が、一瞬で訪れた。
「イク……っ! ケンジ、俺出る……っ! 車に向かってぶっ放す……っ!!」
「俺も限界だっ……! 一緒に出せぇっ!!」
俺たちは手すりに身体を深く寄りかからせ、下の道路へ向けてちんぽの先端を掲げた。
「イくぁぁぁっっっ……!!!!」
ドクッ! ビュルルルッ……!!
強烈な絶頂とともに、俺の先端から大量の熱い精液が勢いよく飛び出した。
土砂降りの雨を引き裂くように放たれた白濁は、下の道路を走るトラックの車体や雨水の中へと、ポタポタと溶けるように消えていく。
「うぁぁぁっ……!!」
ケンジも同時に豪快に射精し、二人で絶叫しながら雨の中で抱き合うようにして果てた。
「はぁ……はぁ……はぁ……っ」
出し切った後、俺たちは濡れた手すりに肘をつき、激しい息を整えた。
全身を叩く雨が、火照り切った身体を冷やしていく。
「……ハハっ、最高だったろ、タカシ」
ケンジが雨に濡れた髪をかき上げながら、満足そうに笑った。
「あぁ……最高だ……。もう、普通の生活に戻れる気がしねぇよ……」
俺は自分の手を見つめた。雨水と、ほんのり残る精液の感触。
濡れたレインコートを羽織り直し、車へと戻る足取りは、どこかふわふわと浮かれているようだった。
ノンケだったはずの俺は、雨の歩道橋の上で、「誰かに見られたい」という変態の快感に完全に支配されてしまったのだった。