【ゲイ体験談】某爆⚪︎イの「車オナ募集」に乗っかったら、深夜の道の駅で黒塗りSUVの男に助手席で生掘りされた話
週末の深夜、某爆⚪︎イの地元スレッドで見つけた「道の駅駐車場、黒SUV、即生挿入できるウケ募集」の投稿。チャリを飛ばして駆けつけると、スモークガラスで遮られた狭い車内で、ワイルドなガチムチタチに服を剥がされて生ハメされた生々しい体験談。
俺は都内で一人暮らしをしている26歳のゲイなのだが、昔からどうしてもやめられない秘密の裏の趣味があった。
地元や近隣地域の「某爆⚪︎イ」の発展場スレッドを、夜な夜なチェックすることだ。
掲示板の「発展場・出会い」カテゴリーには、毎夜生々しい書き込みが流れている。公衆トイレの立ちんぼ情報から、公園の陰での即尺募集、そして自家用車を使った「車ハッテン」の呼びかけまで。匿名の男たちが、その場の性欲だけで深夜に引き寄せられていくアンダーグラウンドな世界。俺自身は車を持っていないのだが、以前からスモークガラスで遮られた車内という狭い密室で行われる「車ハッテン」の密やかなスリルに、強烈な憧れを抱いていた。
——金曜日の深夜23時半過ぎ。
冷房の効いた自室で、ショートパンツ1枚の姿でスマホを眺めていた時のことだ。某爆⚪︎イの地元ハッテン板を開くと、数分前に投稿されたばかりの新着レスが目に入った。
『今から〇〇道の駅の駐車場奥。黒の大型SUV。スモーク。即生挿入で彫らせてくれるウケ募集。即来れる奴レス』
(っ……! マジか……!!)
画面を見た瞬間、ドクンと心臓が跳ね上がった。
〇〇道の駅なら、俺のアパートからチャリを10分も漕げば着く距離だ。「黒の大型SUV」「即生挿入」という直接的なワードに、ショートパンツの中で俺のちんこが一瞬でガチガチにフルボッキしてしまった。
ダメ元で『今からチャリですぐ行けます。黒のTシャツ着ていきます』とレスを返すと、わずか数秒で『了解。助手席コンコンして』と返信が来た。
「っ……あ……っ」
恐怖と、それ以上に溢れ出す興奮。俺はTシャツを引っ掛け、先走りで濡れ始めたボクサーパンツの上からショートパンツを穿くと、鍵とスマホだけをポケットに突っ込んで部屋を飛び出した。
深夜のぬるい夜風を切りながら、夢中で自転車のペダルを漕ぐ。
10分ほどで、目的地であるバイパス沿いの広大な道の駅の駐車場に到着した。深夜24時前、大型トラックが数台アイドリング音を響かせて遠くに停まっているだけで、乗用車エリアの奥は薄暗く静まり返っていた。
敷地の最奥、街灯の光が届きにくい木立の影に、目当ての車が停まっていた。
漆黒のボディを持つ、大きな黒塗りの高級SUV。ウィンドウには真っ黒なフィルムが貼られており、周りが暗いこともあって中の様子は外から一切窺い知ることができない。
(本当に……ここにいるんだ……)
胸のバクバクが耳の奥まで響く。俺はチャリを物陰に停め、足音を忍ばせてSUVの助手席側へと歩み寄った。
ゴクリと唾を呑み込み、助手席の窓ガラスを指の関節で二回、コンコンと叩いた。
カチャリ。
重厚なドアロックが解除される金属音が響き、ゆっくりと助手席のドアが開いた。
「乗れよ」
車内から、低く掠れた男らしい声が聞こえた。
俺は吸い寄せられるように、そのまま助手席へと滑り込んだ。
パタン……とドアが閉まった瞬間、車内は密閉された濃密な男の熱気と、うっすらと漂う煙草と芳香剤の匂いに包まれた。スモークガラスに囲まれた空間は、外の視線を完全に遮断した完璧な暗闇の密室だった。
運転席に座っていたのは、30代半ばと思われるワイルドな男だった。短髪に浅黒い肌、がっしりとした太い腕。Tシャツの上からでも分かる分厚い胸板をした、男臭いガチムチのイケメンタチだった。
「……よく来たな」
男が薄暗がりの中でニヤリと笑い、俺の顔と、ショートパンツの上からでもカチカチに浮き出ている股間へと視線を落とした。
「あ……はい……近くに住んでて……っ」
俺が緊張で引きつった声を出すと、男は「時間ねぇから速攻やろうぜ」と言い放ち、俺の返事を待たずに助手席のリクライニングレバーをガチャンと引いた。
「うわっ……!?」
一気にシートが限界まで後ろへ倒れ、俺は仰向けに寝そべる格好になった。
男は即座に運転席から助手席側へと身体を乗り出して覆いかぶさってきた。ズシリとした男の重みと体温が全身に圧しかかってくる。
「っん……!」
男の太い手が、俺のTシャツの中に潜り込んできた。熱い掌が胸筋から腹筋へと滑り、固く立った乳首を指先で強くつまみ上げられる。
「ひぁっ……!?」
「いい身体してんじゃん。ちんこもビンビンだし」
男は耳元で低く呟くと、俺のショートパンツとボクサーパンツのゴムを掴み、そのまま両足から一気に引き抜いて脱がし捨てた。
薄暗い車内に、俺の素っ裸の下半身と、ガチガチに直立して先走りを垂らしている生のボッキちんこが剥き出しになった。
(やばい……本当に車の中で服脱がされてる……!)
道の駅の駐車場、すぐ目と鼻の先にはトラックや他県ナンバーの車が停まっている。誰かが通りかかったら一発でバレる環境で、スモークガラス1枚に守られた車内で全裸にされているスリル。
男はセンターコンソールのドリンクホルダーから、使いかけのローションボトルを手に取った。
カチッとキャップを開ける音が響き、男の手のひらに冷たいローションがドバッと注がれる。
「脚開け」
男に促され、俺は狭い助手席で両膝を大きく広げた。
男のローションまみれの太い指先が、俺のアナルの入り口にピトリと触れた。
「っっ……!!」
ひやっとした感触の直後、ぬちゃっ、と太い指が一本、俺の狭い穴の中へと強引に押し込まれた。
「んぁっ……! ふぅ……っ!」
「力抜けよ。すぐ入れてやるから」
男は容赦なく指を二本、三本と増やすと、俺のアナルの中をぐりぐりと強引に掻き回して押し広げてきた。指先が前立腺のあたりをピンポイントで抉るたびに、俺の身体がピクピクと跳ね上がり、股間のちんこから先走りがドバドバと溢れ出て俺の腹を濡らしていく。
「あ……あぁっ! そこ……そこ気持ちいい……っ!」
「準備オッケーだな。じゃあ本番いくぞ」
男は指を引き抜くと、自分のジーンズのベルトとボタンを素早く外した。
ズボンの隙間からニュッと飛び出してきたのは、息を呑むほど太く硬く反り上がった、浅黒いガチガチの極太ちんぽだった。亀頭からはすでに先走りが溢れ、凶暴な肉の塊が夜の車内で光っている。
男は自分のちんぽに手早くローションを塗りたくると、俺の両足を自分の肩へと押し上げた。
完全に二つ折りにされた俺の体勢。その無防備に開いたアナルの中央に、男の巨大な亀頭の先端がぐにりと押し当てられた。
「あ……っ、入る……っ!」
「声小さくしろよ……外に響くからな」
男がニヤリと笑い、腰をぐっと前へと押し込んだ。
ズブブブブッ────!!!!
「っっっ──────────────!!!!?????」
声にならない悲鳴が喉の奥で詰まった。
ローションと先走りで濡れたアナルが引き裂かれそうなほど強烈に押し広げられ、男の凶暴な太ちんぽが根元まで一気に深々と突き刺さった。
「くぅぅっ……! めっちゃキツい……最高……っ!」
男が頭上で荒い息を吐き出す。俺のアナルの奥深くまで、男の熱い肉の塊が隙間なくみっちりと充満していた。
「あ……あぁぁっ……! 太い……っ! 奥まで入ってる……っ!」
「動くぞ……っ!」
男は俺の腰を両手でガシッと強く掴むと、容赦なく激しい腰使いを開始した。
ズボッ! ズグチュッ! ズコッ! ズグチュッ!!
「っ~! んぐっ、ふぁっ……! あぁぁっ……!!」
車内の狭い空間に、肉と肉が激しくぶつかり合う「バチン! バチン!」という重い打撃音と、ぬちゃぬちゃとした淫らな粘着音が響き渡る。
男が腰を打ち付けるたびに、黒塗りSUVの車体がギシギシと大きく揺れた。
(やばい……っ! 車が揺れてる……っ! 外から見たら絶対に怪しまれる……っ!!)
すぐ外は道の駅の駐車場。スモークガラスの向こうを誰かが通りかかるかもしれない恐怖。車が横揺れしているという圧倒的な背徳感。そして何より、見知らぬワイルドな男に生でアナルを貫かれ、前立腺をガツガツと抉られている強烈な快感。
脳のタガが完全に弾け飛んだ。
「んぁぁっ……! ダメ……っ! すごい……っ! 生ちんぽ気持ちよすぎるぅっ……!!」
「声出すぎだろ……っ! 誰かに見つかりてぇのか……っ!」
男は口元を歪めてニヤつくと、手加減なしにさらに腰のピッチを上げた。
ズコズコズコズコッ! ズチュズチュズチュッ!!
「っっっ!! んぐぅぅっ……!!」
俺のカリの裏筋と前立腺が、男の太ちんぽでピンポイントに抉り倒される。
限界を超えた快感の濁流が全身を駆け巡り、俺は自分のちんこに手を触れることすらできず、手ぶらで腰をガクガクと激しく跳ね返した。
「あぁっ……! イく……っ! イくぁっ! イッちゃう……っ!!」
「俺も限界だ……っ! 中に出すぞ……っ!!」
男が俺の太ももを強く掴み直し、最奥まで腰を力任せにブチ込んだ!
「イクっっっ────!!!!」
ドクッ! ビュルルルルッ……!!
「あぁぁぁぁぁぁっっっっ────────────!!!!」
手ぶらでの激しい絶頂とともに、俺のちんこから大量の精液が腹の上へドバドバと噴き出した。
と同時に、アナルの一番深い奥底で、男の太ちんぽが大きくドクドクと脈打った。
ドクッ! ドクッ! ドクッ……!!
男の熱い精液が、生のまま俺のアナルの中にドバドバと直接注ぎ込まれていく。
「はぁ……っ! はぁ……っ! くぅ……っ!」
生中出しの圧倒的な熱量と重厚な感触が、俺の体内を満たしていく。男はしばらく俺のアナルにちんぽを根本まで挿れたまま、重い体躯で覆いかぶさり、荒い息を吐いていた。
スポンッ……。
男がちんぽを引き抜くと、俺のアナルから白濁した精液とローションがトロリと溢れ出し、太ももをつたってシートへと垂れ落ちた。
男はティッシュを俺に放り投げると、自分のズボンを履き直してシートを起こした。
「サンキューな。めっちゃ気持ちよかったわ」
男がタバコに火をつけ、フッと紫煙を吐き出しながら爽やかに笑った。
「あ……ありがとうございました……っ」
俺は震える手で精液を拭き取り、服を着直すと、お礼を言って車を降りた。
パタン……とドアが閉まり、黒のSUVは静かにエンジンを響かせて道の駅を去って行った。
深夜のぬるい夜風の中、チャリに跨がる俺のアナルからは、まだ男の温かい精液がトロリと溢れていた。
某爆⚪︎イで出会った見知らぬ男との、深夜の車ハッテン。
俺はその生々しく濃厚な快感に、完全に毒されてしまったのだった。