【金的中毒体験談】ノンケのラグビー部友達と賭け麻雀、負けたら金玉一発の取り立て——痛みが快感に変わって、俺は自分から負けに行くようになった
大学からの友達で完全ノンケのラグビー部・タケル(26)と、酒の勢いで始めた『負けたら金的1発』の罰ゲーム麻雀。最初は痛いだけだった一発が、半年続いた頃には腹の奥でじんわり温まる射精寸前の波に変わっていた。スニーカーの足の甲で軽く弾かれるたび、俺はノンケのままでいたいのに勃ってしまう。あいつは面白がって嬲りながら『お前のこと人間だと思ってねぇからな』と笑う。それでも俺は今夜も、わざと振り込んで、わざと負ける。そして俺は...