【濃厚連れオナ】学生寮の相部屋で初めて連れオナした夜 3 オナホ編
連れオナが癖になってきたある夜。拓海がネットでオナホ買ってきた。「これヤバいらしいぞ」って。二人で使い回そうとしたら一本しかないから……「早くしろよ、じゃあ一緒に入れようぜ」って話になって——
連れオナを始めてから二週間が経った。
試験が終わって少し余裕ができたはずなのに、夜になると決まって股間が疼くようになった。一人でシコっても、拓海と一緒にやった時のあの共有感が忘れられなくて、なんか全然物足りない。拓海も同じらしく、夜中にベッドから「悠太、最近また溜まってきたよな……」ってぼやく回数が明らかに増えてた。
ある夜、拓海がスマホをいじりながらニヤニヤしながら言ってきた。
「なあ、俺昨日ネットでオナホ買ったんだけど……届いたわ。これマジでヤバいらしいぞ。柔らかくて中が複雑に吸い付くやつだって」
俺はベッドから飛び起きた。心臓が少し速くなった。
「マジかよ! お前そういうの買うタイプだったのか」
「バカ、溜まりすぎて我慢できねえんだよ。一人で試すのもいいけど……お前と一緒に使い回すのもアリだろ?」
その言葉に、俺のチンポがすでに反応してズボンの中で熱くなって先端がじんわり濡れてきた。オナホ……確かに動画で見たことあるけど、実際に使うのは初めて。しかも拓海と一緒に。
「……いいね。俺も今めっちゃ使いたい」
それで決まった。拓海が机の引き出しから小さい箱を取り出して、俺のベッドに投げてよこした。
部屋の明かりを少し落として、俺たちはいつものように全裸になった。Tシャツを頭から脱いで、スウェットを一気に下ろして、下着も蹴り飛ばす。もう三回目だから照れも何もなく、自然に部屋の真ん中でチンポを晒してる。拓海がオナホの箱を開けて、中身を取り出した。ピンク色の柔らかそうな筒状のやつで、外側は滑らかで、中は透明だから挿入した様子が丸見えのタイプ。すでにローションをたっぷり塗って準備万端だった。
「じゃあまず俺が試してみるわ」
拓海が椅子にドカッと座って、オナホを自分のチンポに当てた。ゆっくり押し込む瞬間、拓海の腰がビクンって跳ねて、喉の奥から低くうめき声が漏れた。
「うっ……はあっ……マジで……これ吸い付くわ……中がゴリゴリって絡みついてきて……」
声が掠れて、息が一気に荒くなる。俺は隣の椅子に座って自分のチンポを軽く握りながら見てる。拓海がオナホを上下に激しく動かし始めると、ジュプジュプ、ヌチャヌチャって濡れた音が部屋中に響き渡って、拓海の太ももが小刻みにガクガク震え始めた。膝が浮きそうなくらい腰が勝手に前後に動いてる。
「はあっ……はあっ……悠太、これヤバすぎ……奥のヒダヒダがカリ首に絡みついて離さねえ……腰止まんねえ……」
拓海の声が震えて、額に汗が浮かんで首筋を伝ってる。透明なオナホ越しに、拓海のチンポが血管浮き出してビクビク脈打ってるのが丸見えで、俺も我慢の限界だった。
「俺も……もう限界。ちょっと貸せよ、早くしろよ」
俺がそう言うと、拓海がオナホを抜いて俺に投げてよこした。まだ熱くて、拓海の先走りが混じったローションがトロトロに溢れてる。俺はすぐに自分のチンポに押し込んだ。
「うああっ……! マジで……!」
入れた瞬間、頭の奥が真っ白になった。熱くて柔らかい肉壁がチンポ全体を包み込んで、複雑な凹凸が裏筋やカリの裏側をゴリゴリ擦り上げてくる。吸い付くような締め付けがエグくて、腰が勝手に前後に突き出してしまう。
「はっ……はっ……これ……気持ちよすぎ……! 中がチンポに吸いついて離さねえ……!」
俺もガクガク震えながらオナホを激しく上下に動かした。ジュプジュプ、グチュグチュって音が部屋中に響いて、拓海が隣で息を荒げてる。
「どう? ヤバいだろ?」
「ヤバい……ヤバすぎ……腰が勝手に動いて止まらねえ……」
二人で交互に使い回しながら、息を荒げて笑い合った。でも交互だと待ってる時間がもどかしくて、どんどん欲求が膨らんでいく。拓海が息を切らしながら、苛立ったみたいに言ってきた。
「……なあ悠太、早くしろよ」
「うるせえな、お前早漏なんだから我慢しろよ」
「じゃ、一緒に入れようぜ?」
その言葉が落ちた瞬間、俺の頭が一瞬真っ白になった。でも興奮が勝って、チンポがオナホの中でビクンって跳ねた。
「は? 一緒に? マジで?」
「男同士で一本のオナホにチンコ二本…絶対気持ちいいだろ。試してみようぜ、早くしろよ」
俺たちは椅子を向かい合わせにガッと引き寄せて、膝を絡めるくらい密着した。拓海がオナホを両手で広げるように持ち、俺が先にチンポを半分くらい挿入した。次に拓海が自分のチンポを隣に押し込もうとする。二本同時に狭いオナホの中に滑り込む瞬間、熱くて硬い感触が根元まで密着して、変な圧迫感が走った。でもそれ以上に、オナホの肉壁が二本を同時にギュウギュウ締め付けてくる感覚がエグすぎた。
「うっ……はあっ……! マジで……きつい……でも……中が二本同時に吸い付いてきて……!」
拓海の声が震えてる。俺も同じだった。オナホの中がパンパンに広がって、俺たちのチンポが根元までピッタリくっついたまま、凹凸が両方の裏筋やカリ首を同時にゴリゴリ擦ってくる。ローションと先走りが混ざってヌルヌルになり、動かすたびにジュプジュプ、グチュグチュって激しい音が部屋中に響き渡る。
「悠太……動いてみろ……一緒に……腰振れよ」
俺たちは向かい合ったまま腰を前後に動かし始めた。最初はぎこちなかったけど、すぐにリズムが合ってきた。二本のチンポがオナホの中で擦れ合いながら、肉壁に包み込まれる。頭が真っ白。快感が強すぎて膝がガクガク震えて、椅子から落ちそうになる。
「うああっ……! これ……ヤバい……オナホが二本同時に締め付けてきて………やべえ……!」
「俺も……マジで……ガクガク止まらねえ………!」
汗が滴り落ちて、互いの太ももに伝う。部屋中に二人の荒い息とオナホの濡れた音だけが響いてる。オナホの中が熱くなって、精液とローションが混ざってドロドロになってるのが透明な壁越しにハッキリ見える。二本のチンポが密着したまま激しく擦れ合って、でもその変な感覚すらオナホの締め付けと相まって快感に変わっていく。
俺たちはもう言葉もまともにでなくなって、ただ向かい合って腰を振りまくってた。オナホの奥が二本の先端を同時に刺激して、玉が縮み上がってくる。
「悠太……俺……もう……限界だ……!」
「俺も……一緒に……イこうぜ……!」
限界だった。二人同時に腰を最奥まで突き入れて、ガクガク震えながら——
「うっ……出る……! ドクドクッ……!」
俺のチンポがオナホの中で爆発した。熱い精液が勢いよく噴き出して、拓海のチンポに直接ぶっかかりながらオナホの中をドロドロに満たしていく。ほぼ同時に拓海も「あっ………!」って声を漏らして、大量の精液を俺のチンポに混ぜながら撃ち出す。
オナホの中が二人の精液で完全に溢れて、白く濁った液が溢れ出してくる。二本のチンポが脈打つたびに、ドロドロの精液がさらに混ざり合って、ヌルヌルした感触がたまらない。快感の波が何度も来て、体が完全にガクガク痙攣してる。頭の中が真っ白で、何も考えられない。ただ一緒にイッてるっていう共有感が、射精の快感以上にデカかった。
射精が収まるまで、俺たちは向かい合ったまま密着して息を荒げてた。オナホからゆっくり二本を引き抜くと、中から大量の白濁した液がトロトロと溢れ落ちて、床にまで垂れた。部屋中に濃厚な精液の匂いが広がってる。
拓海が息を切らしながら、笑った。
「……マジで頭真っ白になったわ。一本のオナホに二本同時って……気持ちよすぎてヤバい」
俺も膝がまだ震えてるのに、笑いがこみ上げてきた。
「俺も……オナホの中でお前のと擦れ合ってる感触と、締め付けがエグすぎて……普通のオナホじゃもう満足できねえかも」
ティッシュで互いに拭き合いながら、俺たちは普通に笑い合った。気まずさなんて全くなかった。ただ、すげえスッキリして、共有した快感が体に残ってる。
服を着直してベッドに戻る時、拓海が暗闇の中で言った。
「これ……定期的にやろうぜ。オナホ一本で二人同時、最高すぎるわ」
俺はニヤッと笑って答えた。
「ああ。次はもっとローション多めでやってみようぜ」
その夜、俺はすぐに深い眠りについた。オナホの中で一緒にドロドロにイッた余韻が、まだ体を熱くしてる。これが俺と拓海の、連れオナの新ステージだった。まだまだ続きそうだった。
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